カテゴリ:小林達也(小林作右衛門木工舎)( 5 )

ふだんの日にも似合う漆たち

f0211463_1613404.jpg
今日は午後から秋の晴れ間が見えてきました。

木工作家 小林達也さんの個展も明日までとなっています。

開店前から待っていてくださったお客様もいらっしゃり、本当にありがとうございます。

土曜ということで、通りすがったお客様だったり、

小林さんの古くからのご友人の方だったりがお店を訪れてくださっています。


ちょっとずつ追加納品もしてくださっているので、

まだまだ素敵なものたちが並んでいますよ。
f0211463_1613461.jpg
朴 舟形皿 漆 4,800円

オードブルだったり、お刺身だったり、

少しずつ料理を盛り付けると、ふだんのお料理でも

まるでお店の料理のように変身させてくれる、黒漆の舟形の器。

水分が出るサラダなどを盛り付けても、塗り物なので安心です。

こういうのをひとつ持っていると、料理上手に見せてくれたり(笑)

いつでも、の食卓にも並べられるし、

たまたま、のお客様のおもてなしでも重宝しますね。


f0211463_16125892.jpg
右・栃 片口 漆 2,400円
左・欅 小皿 漆 1,500円


こちらも、ふだんの日の食卓をちょっと楽しく見せてくれる、小さな小さな器たち。

箸休めのお豆さんをちょこちょこ。

ジャムやスプレッドを入れて、毎朝のパンのお供として一緒に添えても。


小林さんの漆のものは、お値段もとてもお買い得なものが多いので、

今まで漆のものを使ってみたかったけれど中々手が出なかった、という方も

手に取りやすいものが多いと思います。

ぜひこの機会に触れてみて頂いて、

日常使いの漆の器を、育ててみてはいかがでしょうか?

-----------------------------------------------------------------

f0211463_16134267.jpg












「小林達也 木工展」
2012/11/3(土・祝)-11(日) 期間中水曜休
11:00-18:00 ※最終日は17:00まで
在廊日 3(土・祝)、4(日)、10(土)、11(日)


京都市伏見区にて「小林作右衛門木工舎」という屋号で、

2011年12月から作家活動を開始し、クラフトフェアまつもとなど各地のイベントで、

すでに活躍されている木工家の小林達也さん。その初めての個展を行います。

今回は、オイルや漆で仕上げた定番人気の豆皿や器類、

そして新たに小さな家具などもお見せできれば、とのこと。

日々の暮らしに、楽しさと憩いの空気をもたらしてくれる

木の器や道具たちをご覧にぜひお越しください。
[PR]
by kougeihyakushoku | 2012-11-10 17:07 | 小林達也(小林作右衛門木工舎) | Comments(0)

愛らしい脇役

段々と紅葉が色づいてきた鴨川沿い。

昨日の定休日、買い物に出たら、あまりに見事な色づきにびっくり。

でもカメラは持っていなかったので、記憶の中に今はあるだけなのですが。

またカメラを持ってふらっと散歩に出てみます。


さあ、小林達也さんの個展もそろそろ折り返し地点です。


小林さんといえば、千鳥モチーフの豆皿かなあ、とも思うのですが

定番の紋様でもある、このひょうたんも使いやすい形です。

何しろ、モチーフの定番でもありますし、

何かのおめでたい食事の際、ちょっとお菜を載せて出すだけでも、

それだけでお祝いの雰囲気を作ることができるので便利です。
f0211463_16534280.jpg
豆皿 瓢箪 小 漆 3,800円
 
f0211463_16541585.jpg
ぱっと華やぐ赤いひょうたん。


でも、私は黒い漆で仕上げてあるものも、

ぐっと締まった雰囲気になってかっこいいかなと思います。

お菓子の雰囲気も品が増して、ちょっと改まったお客様にもお出しできますよ。
f0211463_1654453.jpg

ちなみに、この墨を流したような色合いのグラスは、

愛知在住の磁器作家 松本美弥子さんのもの。

渋い色合いながらもエレガントな美しさです。
f0211463_16543017.jpg

漆のものは和洋問わず、どちらの雰囲気にも合わせることができるので

出し惜しみせず、ぜひ普段の食事にも使ってみてください。
-----------------------------------------------------------------

f0211463_17581253.jpg












「小林達也 木工展」
2012/11/3(土・祝)-11(日) 期間中水曜休
11:00-18:00 ※最終日は17:00まで
在廊日 3(土・祝)、4(日)、10(土)、11(日)


京都市伏見区にて「小林作右衛門木工舎」という屋号で、

2011年12月から作家活動を開始し、クラフトフェアまつもとなど各地のイベントで、

すでに活躍されている木工家の小林達也さん。その初めての個展を行います。

今回は、オイルや漆で仕上げた定番人気の豆皿や器類、

そして新たに小さな家具などもお見せできれば、とのこと。

日々の暮らしに、楽しさと憩いの空気をもたらしてくれる

木の器や道具たちをご覧にぜひお越しください。
[PR]
by kougeihyakushoku | 2012-11-08 17:58 | 小林達也(小林作右衛門木工舎) | Comments(0)

オイルのものなど

f0211463_13471455.jpg
明け方の雷も今や遠くへ。

うっすら曇り空のお天気、淡い陽射しが気持ちよい今日。

f0211463_13473978.jpg
小林達也さんの個展四日目を迎え、少し展示替えをしました。


今回は、もともと展示の数が少かったのですが、

器たちも徐々に旅立っていってるため、ここでちょっとレイアウトを変更。


漆のものが目立っている今回ですが、

スプーンやへらなどの道具類、オイル仕上げの豆皿なども僅かですがお取扱いしております。
f0211463_13484617.jpg




f0211463_13475494.jpg
豆皿 雲 オイル 2,800円

白っぽいお皿の上に。

焼菓子みたいに見えて、ちょっとおいしそう。
f0211463_13482539.jpg
豆皿 千鳥 オイル 2,800円

オイル仕上げの豆皿はかなりお手頃価格だと思います。


f0211463_1349158.jpg
黒胡桃皿 オイル 3,200円
Jamヘラ オイル 1,400円


黒胡桃(ブラックウォールナット)材の小さな角皿。

何枚か常備しておいて、

おやつを載せたり、一人用のティーマットととして来客時にはお客様へ。

食事の際は、箸休めのお料理-煮豆やひじき、おひたしなどを

お店風に少しずつ盛りつけても良さそう。


f0211463_13494056.jpg
Misoヘラ オイル 1,980円

ちょっとしたところなんですが厚みを持たせて、握りやすくしてあります。

端材なので、形は色々。

手に合ったのを選んでくださいね。


f0211463_1350660.jpg
胡桃 スプーン オイル 2,100円

真っ直ぐな柄が特徴の、胡桃材のスプーン。

木のスプーンは、ちょっとお手入れしないでいるとだんだんと乾燥し始めて、

ある日「ポキッ」という悲しい音を立てて、首の部分から折れることがあります。

だから小林さんのスプーンは、

柄はすっきりとして見えますが、首周りの部分を、実は肉付き良くしてあるのです。

オイル仕上げのスプーンは、

時々はお手持ちの食物油でいいので、少量をよーく刷り込んであげてください。

色つやもぐんと見違えて嬉しくなりますし、

乾燥も防ぐことができるので、悲しい音を立てて折れることもほとんどなくなりますよ。




f0211463_13501224.jpg
楢 スプーン 漆 2,500円

楢のスプーン。こちらは漆仕上げです。

耐水性も更に上がるので、より丈夫で長持ちするスプーン。

お子さんなどががじがじと噛んで、もし漆がはげてしまったら

また塗り直しも承りますのでご安心を。

漆独特の深い色合いが魅力です。


ちょっと地味だけど、良い味出してるシリーズ。

ぜひこちら器たちもお手にとってみてくださいね。

-----------------------------------------------------------------

f0211463_13434019.jpg












「小林達也 木工展」
2012/11/3(土・祝)-11(日) 期間中水曜休
11:00-18:00 ※最終日は17:00まで
在廊日 3(土・祝)、4(日)、10(土)、11(日)


京都市伏見区にて「小林作右衛門木工舎」という屋号で、

2011年12月から作家活動を開始し、クラフトフェアまつもとなど各地のイベントで、

すでに活躍されている木工家の小林達也さん。その初めての個展を行います。

今回は、オイルや漆で仕上げた定番人気の豆皿や器類、

そして新たに小さな家具などもお見せできれば、とのこと。

日々の暮らしに、楽しさと憩いの空気をもたらしてくれる

木の器や道具たちをご覧にぜひお越しください。
[PR]
by kougeihyakushoku | 2012-11-06 13:57 | 小林達也(小林作右衛門木工舎) | Comments(0)

地に足ついた

あっという間に土日が終わり、

めっきりと寒くなった月曜日。

小林達也さんの木工展も三日目を迎えました。

うかうかしていると、せっかくの器がご紹介できなくなるので

今朝から日光の様子をじっと窺いつつ、写真撮影を試みます。


f0211463_12451325.jpg
朴 片口 漆(黒) 3,500円
f0211463_1245253.jpg
f0211463_12453930.jpg
こちらは黒のマットな漆を一回だけざざっとして仕上げたのだそう。


f0211463_12443436.jpg
朴 片口 漆 3,800円
f0211463_12444513.jpg
f0211463_1245091.jpg
こちらは下地に黒、そして上から白漆を拭いて仕上げています。

片口は好きな器の形です。

特に一番最初の、まるで墨汁を塗ったようなマットな黒片口はお気に入りですが

こんな風に書いてると、いつも早々にお嫁に行ってしまいますが。。。さて今回は。


小林さんの器の特徴は、その厚み。

と言っても全体が厚いのではなく、器を支える「底」の部分が厚いのです。

この片口も然り。

もともと、朴という軽い木で、下の木地が作られています。

木地は、漆という膜を幾重にも「まとう」という前提のもと、

なるべく軽量な材で作られることが多いのです。

職人さんによって何回も何回も漆を塗り重ねて作られる、

昔ながらの汁椀などには、

朴や檜、桂などが良く使われています。


ただし小林さんは作家さん。

その時によって漆を何回も何回も重ねることもあれば、

たった一度で終わらせることもあります。


それでも彼の器に、充実感があるのは、

特に底の部分に適度な厚みを持たせているからだと思います。


小さく丸みを帯びた片口の底の厚さは、自然と下に重みがくるようになっています。

上から下へと落ちていく、片口の重力。

手に取った時もすっと手の中に収まり、

また食卓の上に置く時も、卓の上にすっと吸い付くように鎮座します。

形はまるっとふくよかで、ころころりんと転がってしまうかな?と思いきや、

地に足ついているその姿。

やっぱり、ものは作った人とよく似ています。


f0211463_12455246.jpg
朴 八角皿 漆 6,000円 ※現品売約済/注文制作可。お気軽にお尋ねください。
f0211463_1246443.jpg


f0211463_12472094.jpg
朴 角皿 漆 5,500円
f0211463_12461722.jpg

f0211463_12463836.jpg
この大皿たちも、

ちょっとわかりづらいかもしれませんが、

良い厚みを持っています。

皿類などは、極小の豆皿を除いて、ほぼすべて7分の厚みと決めているのだそうです。

色々試した結果、7分。

7分の厚みがあると、持ちやすくできるのも確か。

この大皿も、高さがあり、

縁から底にかけて、横から見ると逆ハの字を描くようにななめのラインで、

縁にすっと手をかけられるような造りをしていて、持ちやすいのです。
f0211463_148277.jpg


比較的大き目の豆皿もこんな感じです。

厚みを横から観察。
f0211463_149513.jpg
f0211463_141001.jpg
f0211463_14101247.jpg
豆皿 角 漆 3,800円

と、あーだこーだ私ずいぶん色々理屈をこねましたが、

ぜひ実物に触れて頂いて、もしその手にぴったりとなじむようならもう合格です。

お店にいらっしゃいましたら、どうか器たちを手にとってみてくださいね。


最後の角型の豆皿。

形は角、という名前がついていますが、

写真を撮っているうちに・・・小林さん、ごめんなさい。

なんだかまるで、こどものわらじのように見えてきて、微笑ましく思えたのでした。

日に焼けた可愛いわらじのような豆皿も、あともう少しすれば色白さんになってくるでしょう。

-----------------------------------------------------------------

f0211463_1423316.jpg












「小林達也 木工展」
2012/11/3(土・祝)-11(日) 期間中水曜休
11:00-18:00 ※最終日は17:00まで
在廊日 3(土・祝)、4(日)、10(土)、11(日)


京都市伏見区にて「小林作右衛門木工舎」という屋号で、

2011年12月から作家活動を開始し、クラフトフェアまつもとなど各地のイベントで、

すでに活躍されている木工家の小林達也さん。その初めての個展を行います。

今回は、オイルや漆で仕上げた定番人気の豆皿や器類、

そして新たに小さな家具などもお見せできれば、とのこと。

日々の暮らしに、楽しさと憩いの空気をもたらしてくれる

木の器や道具たちをご覧にぜひお越しください。
[PR]
by kougeihyakushoku | 2012-11-05 14:28 | 小林達也(小林作右衛門木工舎) | Comments(0)

新商品:木工家 小林達也さんの千鳥の漆豆皿

f0211463_1750110.jpg


木工家 小林達也さんの、漆の豆皿が新しく百職に仲間入りしました。
f0211463_17501123.jpg
(写真上)千鳥漆豆皿 小・赤 小林達也 6,200円
(写真下)千鳥漆豆皿 大・白 小林達也 6,700円
f0211463_1751098.jpg
f0211463_1751115.jpg
木地に適度な厚みを持たせることによって、

漆の力強い美しさを引き出し、

そしてその漆が、更に木の存在感を際立たせ、

彼独特の持ち味となって表れています。

千鳥の和のモチーフがふと心を和ませる愛らしい姿で、

いつもよりちょっと特別な満ち足りたひとときを、使う人のもとに運んでくれることでしょう。


白い顔料と漆を合わせた、通称「白漆」を施しているのは、こちらの豆皿。
f0211463_1751236.jpg
研ぎ出され、ほんのり下地の黒が見えると、

彫り跡ひとつひとつの陰影がより感じられ、美しく繊細なディテールになっています。
f0211463_17513469.jpg
全体の雰囲気は頼もしく、

そして、細部のディテールはとても考えられ丁寧に仕上げられています。

それは本当に、小林さんの人柄を良く表しているようです。
f0211463_17514640.jpg
裏も彫りが。手が込んでいます。以前の作品は彫りはなく平らにしていたそうですが「面白くないな」と、こうされたそう。

小林さんは京都府出身。

クラフトフェアまつもとの記事でも触れましたが、今年初出展を果たしています。

飛騨高山の木工会社であるオークヴィレッジで、5年間勤めていらっしゃいました。

その間、色んな人を通じて、確か3~4年くらい前に小林さんと知り合う機会があったのですが

当時お店で行っていたコンペに一度出展して頂くことがあり、作品を拝見したことがありました。

その時の品は今とは違い、指物で作られた箱物でしたが、

しっかりと腕を磨いている人だけが持つ「安定感」を感じました。

そして、そのコンペのコンセプトをしっかり踏まえた上での作品づくりに、

とても知的な人でもあるんだな、という印象も。


今も、その印象は変わりません。

もちろん、まだ小林さんも30代の若いつくり手なので、

日々思うこと、心が揺れることはいくらでもあると思いますが

その真ん中には、しっかりとした「芯」がびしっと通っているのが、作品からも見える気がします。


オークヴィレッジを退社し、しばらく経った今年の1月。

先祖代々の屋号から取った「小林作右衛門木工舎」という名前で、

伏見の淀に工房を構えたと、案内のお葉書を頂いたのですが

まだ作品も見ない内から、もし良かったら作品をお取扱させてください、と声をかけたのは、

彼が、これからいよいよ木工家としてやっていく、この先木の仕事で食べていく、

という静かな決意と本気を、

自らの工房を立ち上げるという形で表明しているのを感じたからでした。


真剣で、信頼できるつくり手。そしてその完成度も確かなものを備えていらっしゃいます。

ぜひ実物を手に取って、その質感を確かめに、皆さんどうぞお越しください。
[PR]
by kougeihyakushoku | 2012-06-25 20:34 | 小林達也(小林作右衛門木工舎) | Comments(0)


手しごとの器・道具 テノナル工藝百職のブログ


by kougeihyakushoku

プロフィールを見る
画像一覧

案内板

手しごとの器・道具
テノナル工藝百職

〒606-8397
京都市左京区
聖護院川原町11-18
11:00-18:00
tel/fax:075-200-2731
kougeihyakushoku@
maia.eonet.ne.jp
【通販について】
職人さんによる手仕事のもの、
作家さんのものにつきましては
商品の性質上、基本的には
通販はしておりませんのでご了承ください


Instagram

◎ホームページ→
◎地図・アクセス→
◎営業予定カレンダーはこちらから→


●次回の日曜百職市
6月開催予定
「京都 北大路のパン屋さん・さざなみベーカリーさんの
店頭マーケット」

*作家さんHPなどなど
工房いろ絵や
木工作家 小塚晋哉
ガラス作家 森谷和輝
陶芸家 叶谷真一郎
陶磁 松本美弥子
陶芸 石原ゆきえ
陶芸 小川麻美
陶芸 齋藤有希子
箒職人 吉田慎司
染織 飯島たま
STELLA 西山眞砂子
京都匠塾
サーカスコーヒー
杜屋
ユーカリとタイヨウ

外部リンク

カテゴリ

テノナル工藝百職
交通のご案内
休業、営業時間の変更など
企画展など
常設のお知らせ
日曜百職市、フード販売など
お取置き、通販について
ワークショップ
本、雑誌掲載
お出かけのススメ
日々のはなし
髙木 剛
工房いろ絵や
森谷 和輝
荘司 晶
小塚 晋哉
飯島 たま
吉田 慎司
yuta須原 健夫
近藤 康弘
永田 美和子
叶谷 真一郎
石原 ゆきえ
松本 美弥子
平野 日奈子
沖原 紗耶
GREGORIO GLEAM
前田 美絵
勢司 恵美
橋本 晶子
瓜生(川上)ゆり
tsuyu.
波多野 裕子
上江洲 久実
清水 善満
只木 芳明
小川 麻美
奥主 悟
齋藤 有希子
永塚結貴
はしもと さちえ
岡 悠
土生 陽子
守崎 正洋
十場 天伸
津田 友子
小林 純生
川口 英利奈
小林達也(小林作右衛門木工舎)
中田 誠
尾崎 祥太郎
濵端 弘太
内海 仁美
佐々木 惠介
編組細工、産地の手しごとの品々
お手入れのおはなし
倉敷意匠
粋更/中川政七商店
nom/nomanga
古道具、雑貨、本など
坂田焼菓子店
ベッカライヨナタン/在庫
おいしい手しごと品
季節のギフト
EBI
若きつくり手からの贈り物展

以前の記事

2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
more...

最新の記事

入荷 小野陽介さんのプレート..
at 2017-05-26 23:48
定休日変更のお知らせ
at 2017-05-24 00:49
平野日奈子、橋本晶子二人展フ..
at 2017-05-24 00:46
入荷 鹿児島白竹細工の平型の..
at 2017-05-24 00:41
5/20(土)は山口県からの..
at 2017-05-20 21:32
入荷 大分白竹細工の大きめの..
at 2017-05-20 12:49
入荷 鹿児島白竹細工の小さな..
at 2017-05-16 00:24

最新のコメント

椀籠についてお問合せくだ..
by kougeihyakushoku at 19:55
コメントへのお返事がずい..
by kougeihyakushoku at 01:19
はじめまして。 小高さ..
by hibinosara at 08:14
鍵コメで旅へコメントして..
by kougeihyakushoku at 15:37
購入したいのですが ど..
by koma at 18:25
ハナさま、コメントありが..
by kougeihyakushoku at 00:01
はじめして。 こちらの..
by ハナ at 15:52
米とぎザルの在庫はまだあ..
by ERIKO at 04:16
Kojimaさま、森谷さ..
by kougeihyakushoku at 18:47
古い記事への コメントす..
by Kojima at 22:25

検索

画像一覧