カテゴリ:勢司 恵美( 6 )

入荷 勢司恵美さんの茶碗めごの丸型・楕円型が届いています

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展覧会期間中ですが、お問合せを頂いていたお品も入荷していますので少しご紹介しておきます。

勢司恵美さんより茶碗めごの追加が届いています。

サイズは、丸型の大・小。

楕円は大・小とありましたが、大は売れてしまいましたので現在は小のみです。

「めご」は大分の方言で「かご」のこと。

以前も書きましたが、大分で竹細工を学んだ勢司さんならではの名前の付け方で、

それがまたいい味わいです。
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勢司恵美さんの茶碗めご丸(大) 8,500円(税別) およその寸法(cm)31×高さ13
勢司恵美さんの茶碗めご丸(小) 7,500円(税別) およその寸法(cm)24×高さ12
勢司恵美さんの茶碗めご長丸(小) 8,000円(税別) およその寸法(cm)29×25×高さ12.5


竹そのものが水を吸ってくれるため、うつわの乾きも早いです。

ステンレスの水切り籠にはない弾力性で、欠けたり傷つきやすい陶器にはもってこい。

使い終わったらすぐに拭いて、風通しの良いところで乾かしてあげれば、カビの心配もぐっと減ります。

軽いので、使わないときは壁にかけて収納してもおいたりもしやすいですよ。

水に触れている時間が長くなりやすいので、カビが出やすい弱点もありますが、

そんな時はすぐにたわしでごしごしと洗ってあげましょう。

頑固なカビの場合は、重曹を振りかけて金だわしでごしごしして、

少し削り取るくらいでも大丈夫だそうです。
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by kougeihyakushoku | 2016-12-06 21:27 | 勢司 恵美 | Comments(0)

入荷  勢司恵美さんの茶碗めご(丸型・大)が届いています

こんばんは。

こうして夕暮れがどんどん早くなっているのを見ると、

秋もいよいよ終わり、冬はもうすぐそこなんだなと感じます。

郵便物があるかどうか表のポストを確認しに行く、そのつかの間さえも

空気の冷たさがしみるようになってきました。


そんな折。

勢司恵美さんの茶碗めご(丸型・大サイズ)が一つですが入荷しました。

他にお願いしていた客注品の予定納期として「秋ごろには仕上げます」とおっしゃったのを、

勢司さんはずっと気にかけてくださっていたようで、

とりあえず出来上がっている分だけでも、と

客注品、そしてこの茶碗めごを送ってくださいました。

添えられていた直筆のお手紙に「本当にすみません・・・」と書かれた文字が

もう本当にしょんぼりした感じの「すみません」で、

そんなにしょげなくても大丈夫なのに、とくすっとしてしまいました。
(手書きの文字って、本当にこう、ぐっと伝わってくるものですよね)


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さて本題ですが、茶碗めご。

うつわの水を切る水切り籠は「椀籠」と呼ばれることが多いですが、

「茶碗めご」と勢司さんは呼んでいらっしゃいます。

「めご」は大分の方言で「かご」のこと。

大分で竹細工を学んだ彼女ならではの呼び方で、

古くから続く竹細工や先人に対して彼女が敬意や愛着を抱いていることが

そこはかとなく伝わってきます。

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勢司恵美さんの茶碗めご丸(大) 8,500円(税別) およその寸法(cm)31×高さ13

プラスティックやステンレスのものと違うのは、

竹そのものが水を吸ってくれるので乾きが早いのだそうです。

そして底上げしてある形状は、通気性を高め、水切れを良くしてくれます。

竹は弾力があってしなやかなのでうつわへの当たりも柔らかく、

大切なうつわにも傷がつきにくいという嬉しい利点があります。

使い終わったらすぐに拭いてあげて、風通しの良いところで乾かしてあげましょう。

たまには日陰での日光消毒も良いですよ。

笊などと同じようにとっても軽いので、使わないときは壁にかけておいたりもしやすいですよ。

水に触れている時間が長くなりやすいので、カビが出やすい弱点もありますが、

そんな時はすぐにたわしでごしごしと洗ってあげましょう。

頑固なカビの場合は、重曹を振りかけて金だわしでごしごしして、

少し削り取るくらいでも大丈夫だそうです。


水切り籠以外の用途もいろいろ。

焼きたてのパンを入れて食卓に並べたり、

少し湿らせた竹の皮や笹の葉などを敷いてから、おむすびなどをのせて器のように使っても。

お気に入りのティーセットを入れておいて、

カウンターやテーブルの上にスタンバイさせておいてもいいですね。
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by kougeihyakushoku | 2016-11-06 17:54 | 勢司 恵美 | Comments(0)

入荷 勢司恵美さんの真竹の鍋敷きが入荷しています

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こんにちは。

秋明菊を生けているのですが、菊という名前だけれど葉っぱの形は「菊じゃないなあ」と

今まで不思議に思ってました。

調べてみると、秋明菊はキク科ではなくて、キンポウゲ科の仲間でした。

菊に似ているからと、その名がつけられたようですが、

どちらかというとクレマチス(鉄線)とかアネモネとかクリスマスローズに似ている。

とも思っていたら、みんなキンポウゲ科の花でした。なあんだ、みんなご親戚。

もちろんそれぞれ咲く季節も違うし、でもなんとなく控えめで静かに咲いている様子は似通っていますよね。

ちょっとした疑問がすっきりした今朝でした。


閑話休題。入荷のご案内です。

しばらくぶりの入荷ですが、茨城在住の真竹細工のつくり手さんである勢司恵美さんより

竹の鍋敷きが届いております。

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真竹鍋敷き 2,000円(税別)

我が家でもこちらは長ーく愛用しています。

長く使いすぎて竹の色もさすがに変わってきましたが、

それを見て「よく頑張ってくれているねえ」と声をかけてあげたくなります。

つやっとした面に鍋ややかん、フライパンも置いて頂けます。
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ごくごくまれに焦げることもあるようですが、まずめったに焦げないはず。

私も今まで一度も焦がしたことはありません。

しかし、慌ててこっちの身の面(ざらりとしている面)に置いてしまうと
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こちらのざらざらした面が身のほうです。こちらに鍋などを載せますと焦げる場合が往々にしてありますのでご注意を。

こちらはたちまち焦げてしまいますので、どうかそれだけご注意くださいね。

編み方は基本となる六つ目編みで拵えてあります。

編み目の美しさ、華やかさに眼を奪われますが、

材料となる竹を均等に割り、幅を揃え、面取りし、裏すきして1~1.5ミリに厚みを揃え、

そしてその1~1.5ミリの厚みになったひごを、

また3枚(ないし4枚)にへぐ(※厚みを薄く削ぐことを「へぐ」という)という、

そういった一連の下準備の仕事が、確実に丁寧にされているかどうか、というのが

作品の礎となるものでもあり、長く使えるかを左右してくるものでもあり、とても大切です。

勢司さんの竹細工も、このような竹の材料の下拵えを丁寧に良い流れでされているのが良く分かり、

とてもいい良品だと思います。

この小さな鍋敷きにさえも、勢司さんの誠実さがよく表れています。
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どんな小さな仕事でも誠意を持って取り組むことの大事さを、改めて気づかされます。
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by kougeihyakushoku | 2015-10-04 13:20 | 勢司 恵美 | Comments(0)

新入荷 竹工の勢司恵美さんの鍋敷き、盛籠、二本手つき籠が届いています

現在開催中の企画展「冬のはじめの部屋」も残すところあと3日となりましたが、

追加が届いたお品もあり、まだ良いものありますのでぜひ遊びにいらしてくださいね。


さて昨日に引き続き、常設のお品の入荷のご案内です。

本日は茨城在住の竹細工職人である勢司恵美さんに注文していたお品が揃いました。


秋の終わりに伐採した、まだ青い竹を使って編んでくださった青物のアイテムたち。


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真竹鍋敷き 直径約18.5cm 2,000円
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定番の鍋敷きも、青竹で編んでもらうとまた一層清清しい印象。

この青から白、そして飴色へと移りゆく様を長く楽しめるのが嬉しいところ。

私も竹の鍋敷きを使いますが、未だに焦げたことがなくいつも感心しています。


大分で竹を学ばれた後、地元である茨城の竹細工の形も受け継いでいきたいという思いから

茨城に帰郷し、以来、自ら竹林に入り竹を刈り採るという仕事から始まり、

自らの手と身体を使って、できるだけすべての工程を手がけていらっしゃいます。

それは外から見れば並大抵のことではなく映りますが、

生きることと作ることが一体となり、矛盾がないところに竹細工の魅力を感じたのだと、

勢司さんは話されていらっしゃいます。


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真竹二本手つきかご 長手約31cm×短手約26.5cm×高さ16.5cm 13,000円
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このかごは「大分の形と茨城の形を混ぜて、根本からやり直してみたい」ということで、

少し時間がほしいというお手紙を頂いて完成したものです。
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ざっくりとした印象ですが、決して野暮ったくなく

ある程度太さのあるひごにしながらも、すっきりした間隔で編み上げているため、

シンプルで爽やかな印象の姿になっています。

女性である勢司さんならではの軽やかさを感じられるかごです。

勢司さんは通称「スリッパ籠」と呼んでいらっしゃいますが、

この少し深めの形を生かして、マガジンラックや野菜や果物などの保存など幅広く使って頂けます。
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持ち手は細い棕櫚縄で巻かれていますので最初はちくちくしますが次第にこなれてきます。

気になるというお客様には火であぶって、毛羽立ちをお取りします。


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真竹盛籠 直径約21cm×高さ7.5cm 9,500円
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盛籠も勢司さんの定番ですが、今回はわがままを言って少し小さめに作って頂きました。

サイズ全体のバランスを取るのが難しかったそうで、ご苦労をかけてしまいましたが、

美しく使いやすい大きさに仕上げてくださいました。

表面は、刃物を使って表皮を削り磨き上げる「磨き仕上げ」がされていました。

これがしてあることでとても美しいつやを持った経年変化をしていきます。
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すでに今の状態でも、うっすらとした柔らかなつやがきれいです。

果物の盛籠としても良いですし、和紙などをしいて天ぷらを盛る器などとして使って頂いても良いです。


いつも丁寧で誠実な勢司恵美さんの竹細工。

その揺るがない姿勢が、彼女の竹の物にはいつも込められています。
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by kougeihyakushoku | 2013-12-07 16:13 | 勢司 恵美 | Comments(0)

新商品:竹細工職人 勢司恵美さんの買い物籠

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前回に続き、竹細工職人の勢司恵美さんの新しいお品、

買い物籠について。

ここに、勢司さんが一緒に同封してくださったお手紙があります。

籠について、とても細やかにご説明してくださっている文章。

伸びやかで明るい勢司さんは、細やかな心遣いの女性でもありました。

お作りになった勢司さんご本人の言葉を

ぜひ皆さんにもお伝えしたいので。



◎勢司さんのお手紙より

「買い物籠は(持ち手につけた飾りの部分以外)全体を磨いています。

『磨く』とは、包丁で少しずつ竹の表皮を削ることです。

手間がかかる分、価格も高くなってしまいますが

色の移り変わりが大変美しいです。
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また針金、接着剤を一切用いておりません。

竹100%です。土に還ります。

釘も、竹釘を打っています。

持ち手もぐるっと下で合わせて竹釘で打っているので

重いものを入れても抜けることはありません。
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壊れても直して使えます。

足の部分、底の部分が

一番地面に当たって壊れやすいかもしれませんが

そこもすぐ取り外して新しいものを差せるようにできています。

でも、まず壊れません。」
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買い物籠 勢司恵美 21,000円




勢司さんは大分で竹工芸の修行を積み

現在は茨城県行方市で、地元の真竹を使って、

荒物を中心に、幅広く暮らしの竹のものを作っていらっしゃいます。

自分で山に入って、自分で「これは」という竹を見つけ

伐採し、トラックで持って帰ります。

荒物などを編む方は、大抵自分で山に入って竹を採りますよ、

と答える方が多いのですが

想像するだけでも、並大抵のことではないはずです。

材料と言ったって

スーパーに行って、きゅうりを買ってくるのとはわけが違います。

たくましく、そして手間を惜しまない丁寧な仕事。

シンプルな理由ですが、だからこそ、

まず壊れないないです、と言えるだけの

丈夫で、長く長く働いてくれる健やかなものが出来上がるんだと

改めて気づかされます。
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勢司恵美さんのかご、百職の窓辺で輝いています。
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by kougeihyakushoku | 2012-08-26 12:55 | 勢司 恵美 | Comments(0)

新商品:竹細工職人 勢司恵美さんの真竹の洗いめご

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常々、窮屈な自分の性格がいやだなあ、とよく思っているからか

伸びやかな人柄の方に会うと、

もう大好きになります。

茨城在住の竹細工職人 勢司恵美さんも、

そんな伸びやかで明るい、素敵なつくり手さんです。

以前このブログでも書きましたが、

滋賀のボーダレス・アートミュージアムNO-MAの展示会で

勢司さんが作られた、洗いめごを購入したことがきっかけで

(目籠と書いてめご。目の粗いかごのことを指します)

そのかごを拝見し、お話をさせて頂くうちに、

ぜひお店でもお付き合いさせてもらえたらとお願いしました。

明るい笑顔でとても快く引き受けてくださり、

楽しみにしていた買い物籠と洗いめごが、今回届きました。

洗いめごは、実際私も毎日使っていますが、
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洗いめご 勢司恵美 直径およそ30cm×深さ7.5cm 8,000円 

器をかごの中に置いた時、

とてもしなやかに受け止めてくれるのが安心です。
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また、かご自体がとても軽いので、

使わない時は吊り下げて風を通してやれば

ある程度かびも防げますし、
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編目がとても美しいので、見せながらの収納も楽しいですね。

もう一つの新しいお品の買い物籠は

次のページでご紹介します。
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by kougeihyakushoku | 2012-08-26 12:28 | 勢司 恵美 | Comments(0)


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