カテゴリ:永田 美和子( 8 )

入荷 永田美和子さんの藁灰釉のシリーズのマグカップが新しく入荷しました

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青みがかった白が涼しげな永田美和子さんの藁灰釉のシリーズ。

今回、シリーズに新しくマグカップが加わりました。

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藁灰釉面取りマグカップ 2,300円(税別)
およその寸法(cm) 口径8.5×幅(持ち手含む)11×高さ8.3


おすまいの山口から、京都にご旅行の折に百職にもいらしてくださり、

文字通り届けてくださったこちらのマグカップ。
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作者の永田さんは、京都造形大の通信で学んでいたこともあって

それが縁で京都にも足を運ぶ機会もあるそうで、今回はそのついでも兼ねて、

マグカップを納品にいらしてくださいました。

萩焼に使われる独特の砂気の多い土のため、焼き締まりがゆるいということもあって、

萩のやきものならではのやわらかな口あたりもが特徴です。
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薄造りのガラスの口あたりの良さというのは、

口辺にほとんど存在が感じられないので、

飲み物をの味をよりダイレクトに感じられるところだと思いますが

永田さんのこの萩焼のマグカップはやや厚手の口辺で、感触はもちろんあります。

ただ、その唇に触れる感触が、実にやわらかなタッチで優しいのです。

だから感触があっても、むしろ心地良いほどです。

それは釉薬のガラス質のなめらかさだけではなく、

やっぱりこの萩特有の、土の持ち味と窯の炎との相性ということに尽きるのではないでしょうか。

そしてこの伝統的な藁灰の白は、萩焼の名家である三輪家の

十代目三輪休雪によって研究された、萩焼の中では比較的新しい釉ですが、

今では萩焼を代表するものの一つで、

その柔らかな白は、春の雪に例えられるそうです。

また、貫入が起きるのも特徴ですが、使い込んで味を出すのが萩焼の真髄。

こちらのマグカップもどうか臆病にならず、たくさん使い込んで頂いて、

使う方ご自身の味わいを器に映し出してほしいなと思います。
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by kougeihyakushoku | 2015-08-21 17:03 | 永田 美和子 | Comments(0)

入荷 永田美和子さんの藁灰釉のシリーズのカフェオレボウル、コップ、鉢などが再入荷しました

再入荷や新商品が目白押しとなっていますが、ご紹介が追いついていなくて申し訳ありません・・・。

品切れをしておりました永田美和子さんの萩焼の藁灰釉シリーズの

カフェオレボウル、鉢、コップ大小も届いております!

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幅広い鎬のカフェオレボウル 径12cm 3,000円(税別)

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藁灰釉鎬6寸鉢 4,500円(税別)

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藁灰釉の鎬コップ  小/1,500円(税別)  大/2,500円(税別)


永田さんの藁灰釉のうつわは、透けるような白い肌合いのつるりとしたガラス質。

いつもは青みがかった白色が多かったですが、

今回は、萩焼特有の赤みが出ているものもあって、

白と重なり合い、上気した頬のようにほんのり桜色の色合い。
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優しく柔らかな存在感が持ち味の永田さんの藁灰釉ですが、

うっすら桜色のものは更に優しげな印象で、この春の季節にもぴったりです。
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by kougeihyakushoku | 2015-03-28 21:12 | 永田 美和子 | Comments(0)

入荷 永田美和子さんの藁灰釉のプレートと鉢が届いています

強い雨が繰り返し降る一日になっています。

それでも、靴を濡らしながら足を運んでくださるお客様もいらっしゃり、本当にもうありがたいばかりです。

今日は五山送り火の日でもある京都。雨ですが現段階では決行するようです。

ご準備されていらっしゃる関係者の皆さんはどうか足元など気をつけて頂きたいものです。


さて、新しい器のご紹介です。

山口県の永田美和子さんの藁灰釉シリーズのプレートと鉢が届いています。
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藁灰釉鎬7寸リム皿 4,900円(税別)

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藁灰釉鎬6寸鉢 4,500円(税別)
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藁灰釉とは、簡単にいうと藁を燃やした灰を使った釉薬ということなのですが

そうはいっても調合のバランスはつくり手さんによっても違いますし、

調合具合も、つくり手さんは色々と試したり変えたりもするので、

藁灰釉のものといっても色々なうつわがあります。

永田さんの藁灰釉のうつわは、透けるような白い肌合いのつるりとしたガラス質。

植物の釉薬は、自然のものならではの力強さや素朴さがありますが

永田さんの藁灰の白は硬くなくて柔らかで、きれいな白です。

もともとは萩焼の窯元で仕事をしていた永田さん。

器自体の造形も、至るところに丁寧さやきめ細やかさを感じます。


手の温かみを伝え、優しく柔らかな存在感を感じさせる永田さんの器。

鉢のほうは、やや釉薬が薄いので使っていくうちに貫入が見られるかと思います。

ふだんの日にどんどん使い込むことで、表情が豊かになっていきますよ。
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by kougeihyakushoku | 2014-08-16 17:40 | 永田 美和子 | Comments(0)

入荷 永田美和子さんの萩焼の藁灰釉コップなど

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萩焼を中心に作陶されている、

山口県在住の陶芸家 永田美和子さんのさんの藁灰釉のシリーズに

新しく大小のコップと馬上杯が加わりました。


藁灰釉によるなめらかな白は優美な印象。

ほのかに灰色がかった青みの白は、涼しげでいながらもどこか温もりを感じます。

薄手の器が主流となっている現代ですが

永田さんの、萩焼の手法でつくられているコップも杯も、

萩の柔らかな土で作られているためにやや厚く保たれ、

縁も同じようにぽってりとしていますが、それがなんとも柔らかな口当たり。

それにより飲み物自体も、口の中に柔らかく流れ込んで

丸みのある味わいとなるのは、萩焼の大きな魅力の一つです。


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藁灰釉の鎬コップ  小/1,500円(税別)  大/2,500円(税別)

コップはお水を頂くのにも冷茶を頂くのにももちろんのことながら、

冷たい日本酒、ロックの梅酒もきっと美味しく頂けることでしょう。


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藁灰釉の馬上杯 3,000円(税別)

馬上杯(バジョウハイ)は、

馬に乗ったまま、お酒を飲みやすようにつくられた形。

これで、強いカクテルなんかをちびちび飲むのもいいですね。

食べる物を盛り付ける器としても良し。

なんとも洒落た形ですから、ちょっとご機嫌な時に使ってみたくなります。

いつものお惣菜やお漬物をちょちょいと盛り付けても良く見えてしまう、

そういうマジックにあふれた特別感のある器です。
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by kougeihyakushoku | 2014-06-26 17:31 | 永田 美和子 | Comments(0)

新商品 永田美和子さんの白の萩焼のカフェオレボウルやピッチャー

ご紹介がすっかり遅くなってしまいましたが、

山口を拠点に、萩焼を中心に作陶されている

陶芸家 永田美和子さんのカフェオレボウルとピッチャーが入荷しています。
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永田美和子さんの藁灰釉のシリーズ
右奥/ピッチャー 5,250円 右から二番目/鎬のピッチャー 5,565円


ピッチャーは、チャイやミルクティーを毎朝飲むという

永田さん自身が「使いたい」と思う、日常で使いやすいサイズを制作してくれました。

少し小振りな寸法は、夏場は冷蔵庫にも入れられるように。

また普段使いの花器としても素敵ですね。

庭に咲く花々や緑を、ラフにまとめて活けて似合いそうです。



藁灰釉による柔らかでなめらかな肌合いの白い色は、

春先の曇りの日に見るようなほのかな灰青色の空のような色と、

冬の夜が明ける時の淡い淡い橙色を帯びたような色が入り混じっていて、

出来上がった時に送られてきた永田さんからのメールにも

「粉引や磁器の白さとは違う

冷たさと温もりが混じった、不思議な白の魅力を感じております」と書かれていて、

本当にその通りだなと、届いた時はしばらく飽くことなく見続けていました。
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細い鎬のカフェオレボウル
径12cm 3,150円/径14cm 3,780円


萩焼は、土の味わいや風合いを生かした、素朴でシンプルなものが多い焼物です。

ピンクがかったベージュや淡いオレンジ、茶、褐色、青みがかった灰色、

そして藁灰釉による白などの色がよく見られます。

それこそ、昔、白の萩焼で細く鎬が入ったティーポットを祖母が大事にしていました。

粉引よりももっと柔らかな雰囲気は、まるで淡雪で作られているかののような佇まいでした。

それを永田さんに伝えたところ、

彼女は、独立する前は萩焼の窯元さんにお勤めをされていた経験があってか、

その藁灰釉のこともすぐにピンと来たようで、

いくつかテストピースをやり取りしながら、このカフェオレボウルとピッチャーを制作してくれました。
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幅広い鎬のカフェオレボウル
径12cm 3,150円/径14cm 3,780円


高台を高く取ってあるこの形は、古いフランスのカフェオレボウルに良く見るフォルムです。

そのクラシカルな形と、優しげな輪郭、

そして明るく柔らかで少し儚げな永田さんの白がとても良く調和しています。

ヨーグルトやシリアル、サラダ、スープなどを盛り付けるのにも使いやすく、

思っていた以上に使い勝手良く、汎用性が高いサイズなので、重宝しそうです。
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by kougeihyakushoku | 2013-10-13 10:09 | 永田 美和子 | Comments(0)

新商品 永田美和子さんのくみ出し

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京都は、昨日から引き続きの雨です。

庭の緑もだんだんと深くなってきて、

カシワバアジサイも大きな葉を広げながら、つぼみをつけています。

少し肌寒い日は、こんな汲み出し茶碗で温かなお茶はいかがでしょうか。


新しいつくり手さんのご紹介です。

山口県にお住まいの陶芸家である永田美和子さん。

山口の手仕事といえば、まず萩焼が浮かびます。
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汲み出し茶碗 永田美和子 1,890円
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「一楽、二萩、三唐津」と言われ、茶人たちに永く愛されてきた歴史があります。

華やかさはありませんが、しっとりとした質感と柔らかさ、

穏やかな色合いは、料理の色を引き立てます。

永田さんは若い気鋭のつくり手さんで、ご自分独自の焼物を作る一方で

注文に応えて、萩焼のうつわ作りもされていらっしゃいます。
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萩焼きらしさと永田さんらしさを備えたものを作ってもらいたいと思い、お願いし、出来上がった汲み出し。

山口では番碗と呼ばれているそうです。番茶碗、ということでしょうか。

少し厚手の縁は、飲み口がとても柔らかで、萩の土ならではの質感。

そして、とろりと流れながら美しく窯変した色は、

永田さんのならでは釉薬が生み出したものです。
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薄いピンク色とグレーは同じ釉薬だそうですが、こんな風にも変化します。

和の風情が漂う、汲み出し茶碗は、贈り物にも素敵です。

ぜひお店にいらっしゃったら、実物を手にとって、

柔らかい肌触りと美しい色合いを確かめてみてくださいね。
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by kougeihyakushoku | 2013-05-11 16:00 | 永田 美和子 | Comments(0)

千里丘のichiさんにて、陶芸家 永田美和子さんが二人展「2FOREST」を開催します

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2FOREST 永田美和子・木村幸世 二人展
2012/10/1(月)~19(金)11:00~18:00
火・木・土休廊 1日(月)、19日(金)在廊

arts&crafts ichi
大阪府吹田市長野東3-23
TEL/FAX06-6816-3009
JR京都線 千里丘駅西出口より徒歩8分
http://www.arts-ichi.jp/


山口にお住まいの陶芸家 永田美和子さんからDMが届きました。

8月に一度百職に来てくださって、

製作中のシリーズの器を、少し見せて頂きました。
(残念ながら写真を撮るのを忘れ、今更悔やんでいますが・・・)

茶碗とコップを見せて頂きましたが

以前と変わらず、シンプルなラインの造形で、

特に印象的だったのは、比較的薄手ではありながらも

表面に刻まれた線刻と、ドライな釉薬の質感が、

まるで貝や岩のような手触りで、

派手さはないですが、繊細かつ力強さを併せ持った、いい器だなあと思いました。


このシリーズは、二人展にも出展されるようなので

ぜひお近くの方は足を運んでみてください。

百職にも入荷の際は、またホームページと当ブログでもお知らせします。
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by kougeihyakushoku | 2012-09-25 11:50 | 永田 美和子 | Comments(0)

永田美和子さん

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萩焼の煎茶碗。

灰味がかった色の中から現れる、

薄い紅色と珊瑚色が混じったような、ほんのりとした温もりの気配。


表面には貫入があります。
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今日は、山口で陶芸をされている永田美和子さんが百職を訪ねてくださいました。

生まれも育ちも山口なのだそう。



生まれ育った場所で採れる土を使い、

その土地で継がれてきた萩焼の技法でうつわを作っていらっしゃいます。

窯元で経験を積み、独立された後、更に京都造形大学の通信制で学び、

(通信制は定期的にスクーリングがあるため、山口-京都間の行き来もこなしながら)

いよいよこの春、晴れて大学もご卒業と、

華奢な容姿からは想像し難いほどアグレッシブな熱意を持っていらっしゃる作り手さんです。


百職での企画展がご縁でお知り合いとなったのですが

今日は1年越しで、新たな品々をいくつか見せて頂いたのでした。


これはこのまま進めていったらきっと素敵なシリーズができそうだなというもの。

こちらは道具として使うには、これからもっと試行錯誤が必要かな?というもの。


色々ありました^^

色々あったからこそ、これからが面白くなりそうな。

そんなワクワクとした予感がありました。


煎茶碗は、今回永田さんが「実際ぜひ使ってみてください」とプレゼントしてくださいました。

永田さんのまごころに、とても嬉しくなりました。
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永田さんがお帰りになってから

お茶を淹れ、頂いた煎茶碗に注ぎ飲んでみると

驚くほどに柔らかな、縁の丸味のある口当たりに

「二度見」ならぬ「二度飲み」をしてしまいました!

もしかし縁だけ陶器ではないのかしら?と触って確かめてしまいました。(もちろん陶器でしたが・・・)

極薄の磁器やガラスならともかく、

一見薄いと見える土物の湯呑やカップでも

たいていは「縁に口をつけて飲んでいる感触」というものはあるものです。


でも永田さんの煎茶碗にあるのは、

ふんわりとしたごくごく柔らかい感触と、不思議な温かさでした。
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永田さんの器。

新店舗がオープンしてから、少しずつ出来たものを山口から送って頂く予定です。


楽しみです^^
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by kougeihyakushoku | 2012-02-12 23:25 | 永田 美和子 | Comments(0)


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