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カテゴリ:橋本 晶子( 3 )

入荷 すず竹細工の橋本晶子さんの籠とざるが届きました・その2

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こんにちは。

朝晩の気温もいよいよ20度前後となり、少し肌寒ささえも感じるくらい。

また猫が布団で寝たがるようになりました。

二百二十日(にひゃくはつか)の今日は、台風がやって来る日と昔から言われ、畏れられてきました。

京都は幸いにも今年はまだ台風らしい台風の影響は少ないのですが、

それでもすでに各地で猛威をふるっているというのを見聞きすると、

今も昔も台風の圧倒的な力はすさまじく、避難の備えなどは大切だなと感じます。


さて、今日は橋本晶子さんから届いたお品物のご紹介の続きです。

そうそう。昨日上げた記事をご覧になって、早速ご来店してくださったお客様、

お電話などでお問合せくださったお客様もあり、反応の早さにびっくりしています。

皆さま、本当にありがとうございます。


今日一つ目にご紹介するのは、

持ち手を斜めにつけて持ちやすさを工夫したバスケットですよ。

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バスケット(斜め一本手) 5,814円(税別)
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昨日ご紹介した、一本手の手提げよりも、

段組みの幅も少し大きめで、

ややざっくりしたひごをおおらかに編んでいる印象ですが、

それがかえって親しみやすく、気兼ねなく使うことができるとも言えるでしょう。
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この斜めにつけられた持ち手。付け方がちょっと変わっています。

以前の持ち手は、かごを正面から見た場合に斜めに渡すのではなく、

真っすぐ橋を渡すように付けていたそうです。

でも腕から提げて持つことを考えると、

持ち手に対して腕は斜めにして差し入れる形になります。

ですから、真っすぐに取り付けるよりも、

この斜め方向に付けたほうが、腕をいれやすく持ちやすいということで、

今はこちらのほうを定番にされたということでした。
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今年の4月末、鎌倉で行われた橋本さんの個展でも、

この形のバスケットを買ってくださったお客様がとても気に入ってくださったそうで、

そういった実際のお客様からの声も、橋本さんはとても大切になさっています。

近々発売される雑誌「nid」さんにもこの斜め一本手のバスケットは掲載される予定だそう。

また改めてお知らせしますが、読んでいらっしゃるお客様はぜひ誌面でもご覧くださいね。


今回入荷分、最後のご紹介となりました。

ざっくりした風合いで、和の竹細工の中に少し洋風な形を取り入れてあるのがとても珍しい籠です。
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素編みのバスケット 3,400円(税別)

本体は二本寄せのござ目編みという編み方。

ござ目編みは強度があるので、実用的に使うアイテムにはぴったり。
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底は、二本寄せの四つ目編みに筏差し。

筏(いかだ)というのは竹を幅広に厚めに採った材のことを呼ぶのですが、

これを編み目に差していくと、差した面はしっかりと頑丈になります。

このお品は底に筏を差していますので、中に物をたっぷり入れても安心です。
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壁に掛けたり吊るしたりできるような「輪」がついているのも珍しいですね。
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柳材などで作られた西洋のバスケットにこういった形を見かけますが、

日本の伝統的なものには珍しい形。

かと言って西洋風を無理やり取り入れた感じはまるでなく、

洋のデザインがごく自然に消化されていますし、

竹細工でごく普通に使う素材を使いながら、うまく足し引きして、

良い具合の和洋折衷に仕上げられており、本当に素敵に作っていらっしゃいます。

現代のライフスタイル、インテリアに似合う竹細工も

橋本さんは積極的に生み出していらっしゃいます。

私が橋本晶子さんと初めてお会いしたのは毎年千葉で行われているクラフト展「工房からの風」で、

その時にも橋本さんはこのバスケットを出されていらっしゃって、

フックに引っ掛け紫陽花のドライフラワーをこのバスケットに飾っていらっしゃってとても素敵でした。

グリーンを入れても素敵でしょうね。
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こんな風に紙モノを入れたり、レターラックにしたり。

台所なら、丸めたふきんなど立てて収納したりなどにもいいですね。


受け継がれてきた技術を使い、受け継がれてきた昔ながらの生活道具を作り、

一方で、今の暮らしに寄り添った仕様の道具を作ることにもチャレンジする。

橋本さんならではのしなやかで大らかな感性がとてもみずみずしく光っています。

まだ先のお話ですが来年の6月、ここ百職にて、

このすず竹の橋本晶子さんと、陶芸の平野日奈子さんで二人展をやって頂く予定になっております。

今回知って頂いたお客様には、ぜひ来年の二人展も楽しみして頂けると嬉しいです^^
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by kougeihyakushoku | 2016-09-10 15:15 | 橋本 晶子 | Comments(0)

入荷  すず竹細工の橋本晶子さんの籠とざるが届きました

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こんにちは。

今日は九月九日ということで、重陽の節句です。

旧暦では菊の咲く季節であったので、菊の節句とも言いますね。

平安時代には盃に菊の花を浮かべて詩歌を嗜み、この日を楽しんでいたそう。

季節に寄り添いながら、暮らしや日々を愉しみ生きる姿は、さぞ豊かだったろうなあと思います。


新暦の今日ですとまだ菊は手に入りませんが、

旧暦にあたる来月には、ぜひ菊の花を手に入れてお酒に浮かべて頂いてみたいですね。


さてさて、夏の終わりの秋のはじめ、

竹細工のお品も少しずつ入荷のピークが過ぎていっていますが、

岩手県盛岡市にて、岩手すず竹細工を手がける女性のつくり手さん、

橋本晶子さんより待望の手提げ籠や収納にぴったりの籠、台所に欠かせない笊が届きました。

全部で5点です。

すず竹が持っている柔らかでしなやかな質感、淡く優しげな色合い、

そして橋本さんの竹仕事の細やかさ、丁寧さ、

女性ならではの視点から盛り込まれた現代生活に使いやすい形や仕様など、

本当に橋本晶子さんらしい、彼女だからこそ作れる、

使う人への心遣いにあふれたお品たちに、届いて箱を開けた時に私は感激しました。

竹細工が大好きな皆さんにも、まだその魅力に気がついていない方にも、どうか見てほしい。

その気持ちでいっぱいです。

2回に分けてご案内しますので、どうぞ楽しんでご覧くださいね。
(寸法は測り次第、追記します。まずは写真のみで失礼します)


まずは小ぶりで持ちやすいサイズの、手提げ籠。

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手提げかご(一本手) 8,000円(税別)

もう届いた途端に、食い入るようにこの籠を見つめていた私です。
(夫に「こわい」と言われました。なんとでも言っておくれ。)
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こんな素敵で愛らしい籠があったら、

「お出かけは、できればいつでもこの子といつも一緒にしたい」

と、そう思ってしまうのではなかろうかと、それくらいおすすめ度「高」の手提げの籠です。

今回届いた中では、一番の上質な造りで橋本さんが拵えてくださっただけあって、

どの部分も丁寧に作られています。
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二本網代編みで編まれた本体、編み目も細かめになっていて、段組みも丁寧です。

縁と持ち手は「籐(とう)」の良いとされている部分・・・表皮が使ってあり、つややかな質感です。

経年の変化の具合も、籐の表皮はつややかな飴色に変化していくのでとてもきれいです。

籐巻きもどこの部分を見てもとても丁寧。乱れはありません。

持ち手はやや平たく造られていて、良く見る形とちょっと違うので

ここは橋本さん独自の工夫でしょう。
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荷物を入れて、腕にかけても食い込みにくそう。

持ちやすさを考えての、この形にされたのだと思います。

いろいろ書きましたが、なんにせよ実物を見ていただきましたら、

お品物自身がとにかくもう素敵ですので、私の言葉なんて吹っ飛ぶと思います(笑)。

百聞は一見にしかず。

お客様ご自身の目で見て、触れて、いろいろと感じてみてもらえると嬉しいです。

この一本手の手提げのみ、

一回目の修理なら無料対応してくださると、橋本さんよりメッセージを頂いています。
(そのほかのアイテムも、有料にはなりますが修理対応はしてくださいますよ!)

長くお使いいただくためにも、メンテナンス&修理は必要不可欠です。

お困りごとがありましたらいつでもご相談くださいね。



次は、岩手すず竹細工では伝統的なアイテム「おぼけ」に、

橋本さんは持ち手をつけた形を作っています。
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おぼけ(両手つき) 4,500円(税別)

おぼけは地元の岩手では、主に紡いだ糸などを入れておく籠として使われていたようで、

そのほか収納用としていろいろと使い勝手が広い形です。
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もとは持ち手はついていませんが、

橋本さんは更に使いやすさを考えたのでしょう、このように持ち手をつけた形も作っています。
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手があることで持ち運ぶ際の助けにもなりますし、

ものとしての形の中でも一つのアクセントになっていますよね。

こちらも編み目は手提げと同じく網代の二本編みですが

手提げよりも力強くたくましく造られている印象です。

暮らしの中での使い方を想像した時、恐らく皆さん、

おぼけよりも手提げのほうがより丁寧に扱うのではないでしょうか。
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一方、こちらの手つきおぼけのほうは

収納の籠ですから使い方としてはラフと言いますか、

時には重いものを入れたり、物を詰め込んだり、ちょっと雑な扱いになってしまう時もあるでしょうから、

タフさ、日常の中での実用に耐える強度が必要です。

華やかさな美しさこそありませんが、たくましくて素朴であたたかい雰囲気が素敵なこのおぼけ。

実用性からおのずと生まれ出た佇まいです。
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今日最後にご紹介するのは、近年大人気の手つきの楕円笊です。
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手つき楕円笊(大) 4,500円(税別)

百職では他のつくり手さんにもお願いしていますが、

橋本さんが作られるこの手つき楕円ざるは、また丁寧な造りですっきりと美しいです。
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岩手すず竹細工の産地には、この笊をつくる名人のおばあちゃんがいらっしゃって、

橋本さんもそのおばあちゃんに、この笊の作り方を習ったそうです。

人気の一方で、この笊は作り方が難しく、編む以外の工程も大変手がかかるため、

この笊のつくり手さん自体がかなり減っているそうです。
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橋本さんも、手がかかるこの笊は通常冬にしか編まないそうで、出来上がっても

「一年に10枚作れればいいほうですね・・・」とおっしゃっていました。

そんな貴重な一枚を今回分けてくださいました。

他のつくり手さんのものと比べると、少しお値段が張ってしまうのですが、

その分、いい竹を選んであるように見受けますし、細やかな造りをしているので

長持ちするのも違うのではないかと思います。
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これから手に入れたいと思っておられるお客様には、ぜひおすすめですよ^^



橋本さんの今回入荷のお品物、あと2点ありますが

本日の記事はここまでです。

残り2点のご紹介は、また後日させて頂きますので、どうか楽しみにお待ちくださいね。
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by kougeihyakushoku | 2016-09-09 16:20 | 橋本 晶子 | Comments(0)

入荷 篠(すず)竹細工の橋本晶子さんの小冊子「てしごとのまち いちのへ」が入荷しています

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10月に主人の小塚も出させて頂いた工房からの風。

当日の展示販売の手伝いを私もさせてもらいましたが、

本当に素敵なつくり手さんとの出会いもたくさんたくさんありました。

今日はその中のお一人、篠(すず)竹細工の橋本晶子さんとのご縁のことを。


実は工房からの風の少し前、

お店のお客様より、篠竹の買い物籠の修理依頼のご相談を受けていました。

それで知り合いの真竹の作家の勢司恵美さんも工房からの風に参加されることもあって、

電話で相談に乗ってもらっていたところ、

ふと勢司さんが「工房からの風にちょうど篠竹細工の方がお出になるから聞いてみたらどうです?」と

ご提案してくださいました。

なるほど、それは渡りに舟!ということで、

工房からの風にて、岩手の篠竹細工作家の橋本晶子さんに初めてお会いして

ご相談させて頂こうと決めました。


とは言ったものの、当日はたーくさんのお客様が各地からご来場される「工房からの風」。

多くのお客様でごった返す展開催中は、さすがにご相談しに行く隙などあるわけもなく

行ったら行ったでもちろん橋本さんやお客様のご迷惑にもなるので

さてどうしよう・・・となりました。

どうしようどうしようと考えている間に初日が終わり、

工房からの風の出展者の皆さんも多く宿泊しているホテルのすぐ近くにある

遅くまでやっているスーパーに、明朝の朝ごはんを買おうと、小塚と立ち寄りました。

そうするとそのスーパーにはやはり同じく工房からの風に出展中の作家さんがうじゃうじゃ!

考えることは皆さん一緒で。

そしてその中に、なんと篠竹細工作家の橋本晶子さんがレジに並んでいる姿も発見。

一瞬迷いましたが、このチャンスを逃したら明日も話しかけられない!と思い、

レジの列に並ぶ橋本さんへ、自己紹介と事情をお話しに半ばヤケ気味でアタックしにいきました(笑)

レジで並んでいる時に急に話しかけるなんて、普通に考えたらあまりないことですし、

私は私で必死のあまりしどろもどろで、

たぶんものすごい変な人だったと思うのですが(自分でも挙動不審だと思いました・・・)

拙い私の説明を、橋本さんは温かく耳を傾けてくださって事情を理解してくださり、

ありがたいことに二日目の展が始まる前の準備の時に、その修理依頼のバッグを見てくださったのでした。

その場で「簡単なんで今直せますよ」と、

手持ちの籐を使ってほんの30分ほどでその箇所を処置してくださいました。

準備前の貴重な時間でもあるというのに、その心の広やかさにじんとしました。


人柄の素敵さ、というのは作ったものにも表れるというのがまさに橋本さんで、

二日目の朝に橋本さんのブースを覗かせてもらった時の、

竹細工の数々を目にした時は本当に感激しました。

篠竹細工の素朴な姿の中に存在する、

橋本さんという女性らしさ漂うフォルムやひご幅のバランスの良さ。

橋本さんからお写真をお借りできましたので、彼女の作品を少しご覧ください。
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私自身も今回の工房からの風には出展者の一手伝いとして行きましたので、

自分の仕事は抜きで来て、

百職でお取扱いしたい作家さんとの出会いを求めてきたつもりはなかったのですが

橋本さんの人柄に触れ、そしてお品を拝見して、

いつかご一緒にお仕事がしたい、と思い

工房からの風から戻ってきてから、改めて橋本さんにご連絡を取らせて頂きました。


橋本さんとはちょうど、また昨夜お電話でお話する機会があったのですが、

彼女の周りの良いつくり手さんも今や70歳前後が中心なのだそうです。
(92歳のすごく素敵な職人さんもいるのだとか!)

その輪の中に入って、30代の橋本さんは竹と向き合うことに懸命に努めてらっしゃいます。

寒くなり始める頃から山に入り竹を採り、時には雪の中でも竹採り作業されるそうです。

そして冬の間に、一年に使う分のすべての「ひご」を作るそうです。そしてじっくりと乾燥させます。

昔からある伝統的なデザインの物もあれば、独自でデザインを考えて、そして制作していく。


本当にこつこつと工程を重ねながらのものづくりなのです。

とてもとても時間がかかるものづくりです。


私も竹細工がとても大好きです。

いろんな方に広く広く知って頂きたいと思います。

その反面、こうして手の仕事の品を取り扱う立場として、

その広め方も、考えて丁寧に心がけてやらないと、と自分の中で確認しながらやることもしばしばです。


ほしければほしいだけの数をつくる、というのが簡単ではないだけに、

お店に入ってくる数も種類も限られたものにはなりますが、

その範囲の中で、気に入って頂ける物をじっくりと選んで頂いて、

手をかけながらも、出来る限り長くご愛用頂きたいと思っています。

ほしいものがその場に行かなくても手に入る時代。

ある年齢以上の方や環境の方、地域の方には本当にもう欠かせない重要なシステムでしょう。

でも、それはどの品物に対しても当てはめていいのかな?と悩むのです。

いかなる手仕事の品でも通販などのシステムを導入するのが当たり前、

という世の中になったら、需要と供給のバランスは崩れていってしまうんじゃないかな、と悩むのです。

できればやはり、量産が難しい分野の手仕事の品については

手に取れる範囲の中で見に行って、そして気に入った品を選ぶことができたら、

それを大切に使っていくのがいいのではないかな、と。

身の丈に合った暮らしというのはそういうものではないかな、と思ったりもします。



話を元に戻して。

前述のように一つずつコツコツ作られている篠竹細工を知って頂く、

その一助になれば、ということで

今回、橋本晶子さんが自ら文章を書いて作られた小冊子「てしごとのまち いちのへ」を

限定15部ですが分けて頂きました。一部650円(税別)です。

岩手県一戸の鳥越地区の周辺案内にはじまり、

篠竹細工についてのことや、素材の篠竹について、材料づくりのこと、お手入れのことなどなど

気軽に読めるボリュームにまとめられた、心温まるイラスト入りの小冊子です。

ぜひ百職にいらした際は、一度手に取って読んでみて頂ければと思います。
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by kougeihyakushoku | 2014-11-16 16:29 | 橋本 晶子 | Comments(0)


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