カテゴリ:岡 悠( 3 )

入荷 岡悠さんの白竹鉄線編笊八寸、九寸、交色太緯麻の葉編笊八寸

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ちょっと前でしたら、

笊はやっぱり夏場に使うものというイメージが一般的には大きかった気がしますが、

最近になってまた笊籠の良さが見直され、暮らしに取り入れる方も増え、

同時に四季を通じて活用することも増えてきたように思います。

シンプルな使い方だと、夏場なら茹でたそうめんや蕎麦、うどんを洗って盛り付けたり。

そして冬ならお鍋の野菜を盛りつけておくのに使ったり。

道具なのに、うつわにもできるところが笊のありがたいところですね。

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白竹鉄線編笊(高台、掛け輪付き) 
八寸 4,500円(税別) およその寸法(cm)21×高さ3.5  
九寸 4,800円(税別) およその寸法(cm)24×高さ4
  

サイズは八寸(およそ24cm)と九寸(およそ27cm)の2種類です。

以前はコンパクトな七寸サイズ(麺類に使うなら一人前を盛るサイズ)でお願いしていました。

しかし、割とたくさんのお客様から「もう少し大きいのはないの?」とか

「家族一緒に笊を囲んで麺類を食べたいので大きめがほしい」などのお声を頂き、
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今回は中くらいと少したっぷりめの二つのサイズをお願いして、ようやく入荷となりました!
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水切れ力が増すように、高台付きにしてもらっています。

そして使い終わった後に掛けておくのに便利な、籐巻きの「掛け輪」もオプションでつけて頂きました。

これなら見せながらの収納はもちろん、同時に乾かしておけるのでいいですね。

竹は水切れが良く、水気も吸収してくれます。

また静菌作用もあると言われています。

台所まわりで使うにも安心です。

鉄線編みについては昨日もご紹介しましたね。

編み模様となっている六角形を花の「鉄線」になぞらえています。

亀甲編みとも呼ばれ、六角形は亀の甲羅にも似ていますものね。

白竹の色が爽やか。

ひごは一本寄せにしてもらってきりっとした感じに。

へいだ竹を重ね合わせ、ぐるりと縁取った柾縁も清清しい美しさです。


そして竹細工職人 岡悠さんから届いたお品で、

最後にご紹介するのは、なかなか珍しい色の組み合わせの笊です。
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交色太緯麻の葉編笊八寸 4,300円(税別) およその寸法(cm)24×高さ2 

サイズは八寸(およそ24cm)です。

「太緯」というのは、緯が「よこ」の意味なので、横に差した太ひごのことを指すのでしょう。

だから写真の向きは本当は90度回転させるべきだったのかも…!

京都産の白竹の、白。

四国産の黒竹の深い深い茶色。
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この二つの色のコンビで織り成す編み模様が美しいです。

これをぜひ!と岡さんにお願いし、入荷を楽しみにしていた作品の一つ。

麻の葉編みという、三角形が連続した集合体のような編み方です。

着物などの紋様でも「麻の葉」はおなじみです。

麻は丈夫ですくすくとまっすぐに伸びることから、

健やかな成長の願いをこめて子供の産着などに用いる風習がありました。

もちろん吉祥紋様として、帯や襦袢、袋物、小物など様々に用いられ、

日本では古くからとても馴染み深いものです。

こちらの笊はその麻の葉編みのちょっと変り種。

よこひごを太いもの、そして黒竹にすることで、編み方は同じでも、見え方の印象がかなり変わります。

まるで服地のヘリンボンのようにも見えます。

眺めていると、独特の世界に吸い込まれていってしまいそうな、不思議な美しさです。

とは言えやはりこちらも笊。

ぜひとも暮らしの中で普段づかいにつかってほしいもの。

黒竹の深みのある色が入っており、

あたたかな趣も感じられますので、冬でも色合わせがしやすいでしょう。

落ち着いた色合いのうつわとも組み合わせやすく、また新鮮な印象で使って頂けると思いますよ^^

アンティークや洋風のうつわとも、相性が良さそう。
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by kougeihyakushoku | 2017-02-07 02:01 | 岡 悠 | Comments(0)

入荷 岡悠さんの網代編み四角皿、鉄線編みコンポート

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京都の竹細工職人 岡悠さんから新作がいろいろ届いていますのでご紹介を。

今回は岡さんが今まで作られたことがないものを、

こちらからご提案させてもらって、相談しながらいろいろ作って頂きました。

膨大な数の編み見本の本を読みながら、

この編み方にするとどうなるだろうか?いや、こっちは?などどと想像しているうちに

もうどれも良いような気がして、結局頭がこんがらがってくる始末。

イメージ力ないな、と痛感…。


さてこちらも今回お願いして作って頂いた、四角いタイプの笊。

弁当箱などの箱物の蓋から、四角い笊の形へと応用できないかとご相談しました。

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四角皿網代編み 9,000円(税別) およその寸法(cm)21×17×高さ5.9

網代編みはよく蕎麦笊の底で見る編み方ですけれど、

使う場所によって、そしてひごの太さによって、がらりと印象が変わりますね。
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これくらいの細幅のひごというのが、岡さんの女性らしさが出ているなあと感じます。

編目もきちきちには詰めていないので程よい抜け感も。

良いリズム感があり、端正な表情の美しい籠に仕上がっています。
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ごく普通に水切りにも使って頂けますし、パンやスコーンなどを冷ましたり、もりっと入れておくのにも。

紙を敷いて揚げ物を盛り付けても良いですよ。

少し油がしみても、二、三日で油は馴染んでいきます。

今回こちらは一点のみしか作ってもらっていませんので、要チェックです◎


お次はちょっと珍しいもの。

こんなものも届いています。

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竹で編んで作られたコンポート。

これは以前から岡さんの作品ラインナップにあったもの。

皿部分の編み方だけ、鉄線編みに変えて頂きました。

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白竹鉄線編みコンポート
5寸 14,000円(税別) およその寸法(cm)径15×高さ7
7寸 16,000円(税別) およその寸法(cm)径21×高さ8.5


径のサイズは、7寸(およそ21cm)と、5寸(およそ15cm)の二種類です。
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脚の編み具合もとてもても美しいです。

鉄線編みにしてもらったことで、すっきり清清しい印象になりました。

鉄線編みは、六つ目編み系の編み方で小さな六角形ができます。

それが六弁の花びらを持つ鉄線の花(クレマチス)を想起させることから名前が付いたようです。
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縁の仕上げ方も、良く見ると細い籐ひごで細かで丁寧な仕事がしてありまして、

竹細工が好きな方でしたらたぶんもうずっと眺めていられるほど。

やきものやガラス、木などのコンポート・高台皿も素敵ですが、

竹で作られたもの中々洒落ていますでしょう?

私の盛ったパンがなんだか不細工で申し訳ないのですが、

それでもこれ自体がとても素敵ですので、きっと良い雰囲気で使って頂けるはず。

油分が心配なら和紙などを敷いても良いですし、そのままでも良いでしょう。

夏ならばガラスプレートを載せてから、ゼリーや果物などを盛りつけても季節感が出ると思います。

こちらもそれぞれ一点ずつです◎
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by kougeihyakushoku | 2017-02-04 00:47 | 岡 悠 | Comments(0)

新入荷 竹細工職人 岡悠さんの茶托、鉄線編みの笊、しのべ竹の蕎麦笊が入荷しました 

■WS開催のため6/19(日)はお休みさせて頂きます
大変申し訳ありませんが、WS開催のため6/19(日)はお休みさせて頂きます。
なお6/20(月)は通常営業いたします。
メールは受信できますが、お電話は留守電設定となっておりますのでご了承ください。
頂戴したメールへのお返事は6/20(月)以降に順次対応させて頂きますのでどうかご了承ください。


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こんばんは。

ぐずぐずした雲行きでしたが、夕方ちょっと前にやはりざーっと雨が通り過ぎていきました。

明日は晴れのようですね、しかし予想最高気温34度。ぐぐぐ。これはいささかつらいですね。

皆さん、反動で体調を崩さないよう気をつけてくださいね。


さて、今日は新しいつくり手さんからのお品物をご紹介します。

竹細工職人 岡悠さんの暮らしの道具たち。

京都の伝統的な竹細工の流れを組んだ精緻な材料作りから多彩な編みの技術が

小さなお品の中にぎゅっと凝縮されています。



まずは茶托とコースターです。

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白竹丸茶托 各3,500円(税別) およその寸法(cm)径11.5×2.5
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手のひらに乗ってしまうしまうくらい小さいのに、こんなにも細やかで美しい世界が、

まるで無限に広がっていくようでため息が出ます。
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白竹差し六つ目編みのコースター 各3,000円(税別) およその寸法(cm)径12.5

小さな小さな花々が一つまた一つと、次々に蕾を開いていくような佇まいの差し六つ目編み。

レース模様のようにも見えてきます・・・。
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茶托やコースターは年中活躍しますが、

涼やかさを運んできてくれそうなこちらの白竹のお品たちは、

特にこれからの季節に使いたいアイテムです。

うっとりするような編み模様が美しいこちらの茶托とコースターは、

ご結婚祝いや新築祝い、大切な方、お世話になった方への贈り物にぜひ。


次は、鉄線編み(また亀甲編み)と呼ばれる、幾何学的な編み模様が美しい笊をご紹介。

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白竹鉄線編み笊21cm(高台、籐輪付) 4,300円(税別)
白竹鉄線編み笊21cm(籐輪付) 4,000円
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21cmは一人分の蕎麦やうどんを乗せるくらいのサイズ。
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これからの季節、銘々に茹でた麺を取り分けてつるつるっと頂くのが楽しみになってきますね。

高台がついていないプレーンなタイプと、

より水切れ力が増す高台付と2種類ご用意しています。
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そして使い終わった後に掛けておくのに便利な籐巻きの「輪っか」オプションでつけて頂きました^^
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これなら見せながらの収納はもちろん、同時に乾かしておけるのでいいですね。

竹は水切れが良く、水気も吸収してくれます。また静菌作用もあると言われています。

切った野菜を乗せたり、蕎麦やうどんを乗せたり、パン皿として使ったりと用途もたくさんです。

編み模様の六角形を、花の「鉄線」、もしくは亀の甲羅になぞらえてこの名がついたと言われています。

鉄線編みを白竹で、ひご二本寄せにして頂いた今回の笊は白い色が爽やかで、

一本のひごで編むよりも、二本のほうがこの編み模様の繊細さをより印象的に見せています。

細く咲いた竹を重ね合わせてぐるりと縁取った柾縁も清清しい美しさ。


最後はこちら。
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こんな珍しい上げ底型の笊は今まで見たことがなくて、

そのしのべ竹の素朴さとともに一目惚れした笊です。
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左/しのべ竹蕎麦笊 22cm/7,000円(税別) およその寸法(cm)22×22×高さ6.5
右/しのべ竹蕎麦笊 24cm/7,200円(税別) およその寸法(cm)24×24×高さ6.5

日本各地の水切り籠、そして長野の戸隠で編まれている上げ底の蕎麦笊などと似た造りですが、

決定的に違うのはこの四角い形。
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裏側もきれいです。

これなら丸や楕円よりも、いろんな場所にフィットしやすそうですし置きやすくて重宝しそうです!

岡さんは蕎麦笊ということで名前をつけられていますが、

ご自身のお子さんがまだ小さい時、

洗ったほ乳瓶やお子さんのうつわなどを置くと丁度良いなあ、と愛用していたとか。

ですのでお皿の水切りとしても使って頂けるでしょう。
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果物を置いたり、パンをどーんと乗せてみんなで食べるのにも良いでしょう。

素材のしのべ竹は、正式には「矢竹」と言い、竹とついていますが笹の仲間だそうです。

筆の軸や釣竿などにも使われており、しなやかな性質のようです。

岡さんいわく「しのべ竹は柔らかく水はけが良いので笊に向いていると思います」とのこと。

ただ水切りとして使う場合は、

やはり竹は湿気を嫌うので、面倒ですが使い終わった後によーく乾かしてあげることは必須ですので

どうかこの点だけは注意してくださいね。


少し岡悠さんご自身のご紹介を。

岡さんは実は私の夫も通っていた伝統工芸の専門学校のご出身。
(岡さんは竹工芸専攻、うちの夫は木工芸専攻)

北海道生まれの女性の竹細工職人さんで、1983年生まれとまだお若いですが

竹の世界に入ってからはすでに十年以上の経歴。

卒業後は、京都の竹工芸の名工・石田竹美斎氏に5年間師事し、

竹工芸の技術をより深めるために学ばれていらっしゃいました。

その後、独立し2014年4月「ユウノ竹工房」を立ち上げ、現在に至るそうです。

実は京都に来た頃、まだこの百職を開店する前、別のお店の手伝いをしていた私は、

店の前を通り過ぎる岡さんの姿を何度か見かけています。

彼女がその当時師事していた石田先生の工房が、すぐ近所だったから。

涼しげな面差しの美人だなあ、と彼女が通る度にその姿を眺めていました。

それから数年の時が流れ・・・

昨年、ある作家さんが百職にいらっしゃった時にその方が、

「友人に竹細工職人さんがいて・・・」という話をされたのですが、

「その竹細工職人さんの名前は?」を聞くと、

なんとそれが岡さんであるとわかり、世の中はなんて狭いのだろうと本当にびっくりしたものです。

そこからご縁を繋いで頂いて、今回の新しいお付き合いが始まったという流れ。

私が知っていたのは岡さんの旧姓・笠原さんだったのですが、

それがもうご結婚され「岡」さんという新しい苗字となり、すでに二児のお母さんとなって、

竹細工を今もずっと続けていらっしゃることに嬉しさを感じました。

ご家族、お子さんとの普段の暮らしをしながらも、

竹の仕事についても創意工夫しながら営んでおられ、同じ働く女性としても心から励まされました。

美しくたくましい岡悠さんと、彼女の作り出す美しい暮らしの道具、今後もどうぞお楽しみに^^
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by kougeihyakushoku | 2016-06-17 20:34 | 岡 悠 | Comments(0)


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