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7月の定休日など

f0211463_19455187.jpg●7月の定休日
7/6(水)、13(水)、20(水)、27(水)

●臨時休業など
7/14(木)、15(金)
展示会準備等のため、臨時休業

7/31(日)
「硝子のもの展」最終日のため、17時閉店


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7/16(土)~7/31(日)百職からの贈り物/七月「硝子のもの展-森谷和輝個展-」
若手ガラス作家、森谷和輝さんの初個展。
透明感を持ちつつも、少しくもったような、
あたたかみある独特の質感が持ち味の森谷さんの作品。
キルンワークやバーナーワークによる、ガラスの箱、一輪挿し、
シェード、アクセサリー、器など日常を彩る品々を展示します。
会期:2011年7月16日(土)~7月31日(日) 
*森谷さん在廊予定日:16、24、31日
11時~19時(最終日は17時まで) 
入場無料
期間中水曜休


7月24日(日)第4日曜百職市
「爽やか夏味ベーグルの店頭マーケット」
今回は、広島の白神こだま酵母パン・焼菓子の店「CacheCache」さんから届く、
夏の爽やかな色や風味がたっぷり詰めこんだ、
朝や昼にぴったりな手づくりベーグルの店頭マーケットを行います。
【販売予定メニュー】
*クランベリーレモン(クランベリーと自家製レモンのコンフィチュールを混ぜて)
*甘夏とオレンジ(甘夏とオレンジのコンフィチュールを包み込んで)
*ワイルドブルーベリー(甘酸っぱいワイルドブルーベリーをたっぷり)
*グリオッティーヌとピスタチオ(キルシュに漬け込んだチェリーとピスタチオが入った大人味)
*大納言とクリームチーズ(クリームチーズと大納言の相性ばっちり)
*パプリカとポテト (色鮮やかなパプリカとポテト)
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文月、文被月、七夕月、女郎花月・・・。

七月の呼び名も、とてもきれいな響きですね。

七夕の笹につける、願い事を書いた「文」をひろげる、文被月(ふみひらきづき、ふみひろげつき)。

昔の七月は、現代の八月頃に当たることから、

初秋に咲く女郎花からとって「女郎花月」。

しかし、現代の七月はこれからが夏本番ですね。

汗もいっぱいかきながら、祇園祭、そうめん、蓮の花、入道雲、朝顔、すいか・・・

たくさんの夏の楽しみを満喫したいですね^^
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by kougeihyakushoku | 2011-06-30 19:50 | 休業、営業時間の変更など | Comments(0)

水無月と、森谷和輝さんのガラスのリム皿

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OSARA 作・森谷和輝 4,725円

今日は六月三十日。

各地の神社では「夏越の祓」が行われたことと思います。

茅草を太く大きく束ね作られる輪「茅の輪」をくぐることで、

暑い夏を無事に越せるよう、

そしてこれまで半年分の厄祓いをして、

またこれから半年が無病息災であるように願う行事なんだそう。

そしてここ京都では、夏越の祓の日に「水無月」という和菓子を食べる習慣があります。

f0211463_1856481.jpg白のういろう生地に

小豆を乗せた三角形の和菓子。

上部に載っている小豆は

悪霊ばらいの意味があり、

台の三角の形は、

暑気を払う氷を表しているそうです。

東京出身の私は、京都に来るまで

この水無月を恥ずかしながら知りませんでしたが

f0211463_18575884.jpg食べてみるととっても美味!

甘さ控えめの

ぷるりとした食感のういろうと、

ほっこり炊かれた

小豆の甘みが絶妙の組み合わせです。

蒸し暑いこんな日は

うつわも涼しげに。

水無月を盛り付けたのは

ガラス作家の森谷和輝さんのリム皿。

つぶつぶとした気泡を含んだ、f0211463_1931823.jpg

まるで氷でつくられたような

独特の質感。

森谷さんならではです。

縁にあしらった銀色が

さりげないアクセント。

意外だけれど

和のものを載せても馴染みました^^

7月はこの森谷和輝さんの個展を百職で開催予定。

こちらもどうぞお楽しみに。


百職からの贈り物/七月「硝子のもの展-森谷和輝個展-」

若手ガラス作家、森谷和輝さんの初個展。
透明感を持ちつつも、少しくもったような、
あたたかみある独特の質感が持ち味の森谷さんの作品。
キルンワークやバーナーワークによる、ガラスの箱、一輪挿し、
シェード、アクセサリー、器など日常を彩る品々を展示します。

会期:
2011年7月16日(土)~7月31日(日) 
*森谷さん在廊予定日:16、24、31日
11時~19時(最終日は17時まで) 
入場無料
期間中水曜休

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by kougeihyakushoku | 2011-06-30 19:13 | 日々のはなし | Comments(0)

工芸デザインコンペティション「若きつくり手からの贈り物2011」の最優秀賞が決まりました

去る4月末~5月末にかけて、百職にて開催しました、

工芸デザインコンペティション「若きつくり手からの贈り物2011」。

その際、ご来場のお客様に作品投票を実施させて頂きましたが、

本日その投票結果がまとまり、最優秀賞が決まりました。

今回は、なんと最優秀賞となる最多得票の作品が、2作品まったく同じ票数を得たことから

最優秀賞は2作品とさせて頂きました。

それでは今年度の最優秀作品はこちらの通りです。


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第二回百職コンペ 最優秀賞 「色絵手びねり碗 紫陽花」 工房いろ絵や・作(陶芸)
☆お客様より:「繊細で、でもすっきりした現代的な絵付けがきれい。紫陽花の優しい雰囲気が母と重なってほっこりします」(?歳・女性)


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第二回百職コンペ 最優秀賞 「桜」 小塚晋哉・作(木工芸)
☆お客様より:「長く使って味が出る木のお皿。皿の形も桜と日本人に愛されている形。できるだけ母に長生きしてこのお皿を使ってもらいたいと思いました」(33歳・女性)



以上、2011年度最優秀賞の2作品でした。
工房いろ絵さん、小塚晋哉さん、おめでとうございました!

皆さんが投票してくださった作品は選ばれていましたでしょうか?それとも??

他、第5位まで発表されておりますので、詳しくはこちらをご覧ください^^
■工芸デザインコンペティション「若きつくり手からの贈り物2011」http://hyakucomp.exblog.jp/
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by kougeihyakushoku | 2011-06-29 01:15 | 企画展など | Comments(0)

奥主悟さんの個展と、6月の第4日曜百職市が終わりました

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今日は、今月11日から開催していました「奥主悟 陶展」の最終日と、

毎月恒例第4日曜百職市の開催日でした。f0211463_20411320.jpg

午前中は比較的暑さも控えめで、

のんびりと過ぎていきましたが

昼過ぎると、いつもは涼しい

この町家の中もだんだんと暑さが!

それと共にお客様も少しずつお見えに。

奥主さんの個展スペースでは、

在廊していた奥主さんご本人と話をしながら

作品を手にとって楽しまれるお客様。
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百職市のお菓子コーナーでは、たくさんの種類の米粉スイーツの前で楽しそうに迷うお客様。
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また、町家住まいにご興味がおありの若いご夫婦(?)のお客様と

町家暮らしについて話が盛り上がったりと、

色んなお客様で、お店の中もわいわい賑やかに混み合うこともあり、

ひと足早く、夏の蒸し暑さを思い出すこととなりました。

忙しなくあっという間に過ぎた今日一日。

皆さま、ご来店ありがとうございました!またお会いしてお話できますように・・・

もう、じき7月です。

今年も祇園祭とともに、京都の梅雨は明けていくのでしょうか。
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by kougeihyakushoku | 2011-06-26 19:52 | 企画展など | Comments(0)

陶芸家 奥主悟さんのものあれこれ その4

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酒杯 作・奥主悟 2,000円

なんだか俄に暑くなってきたこの頃。

日中外を歩くと汗が止まりません。

かと思えば台風も近づいているそうで、まだまだ不安定なお天気が続きますね。

明日の日曜の第4日曜百職市では、

現在個展開催中の陶芸家・奥主悟さんのお宅で採れた旬の梅を使った

「梅ジャムの米粉タルト」を限定販売します。

爽やかな酸味が、暑いこの季節にはぴったりです。

そして梅といえばやっぱり梅酒。

f0211463_18451843.jpg今日みたいな日には、梅酒もうつわも

冷たーくして飲むのは気持ちがいいものです^^

そして、奥主さんのこちらの酒杯ですが

例によって、それぞれ様々な形のものばかり。

手に持った時の馴染み方や、

口当たりの薄さなども微妙に違いますので、

それぞれのお好みで「これ!」というとっておきの一つを探してみてください。

口当たりなどを実際試したいという方は、もちろん大丈夫ですので遠慮なく声をかけてくださいね!
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by kougeihyakushoku | 2011-06-25 19:06 | 奥主 悟 | Comments(0)

再入荷:白木屋伝兵衛商店×倉敷意匠のブナ長柄棕櫚ほうき

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白木屋伝兵衛商店×倉敷意匠のブナ長柄棕櫚ほうき
5,985円 幅20センチ×長さ105センチ 棕櫚、ブナ 入荷1


私は、ほとんど掃除機を使いません。

何故かと聞かれると、お恥ずかしいのですが「掃除機をわざわざ出すのが面倒」だから。

その代わり、箒(ほうき)は毎日毎日使っています。

床に埃や塵があったら、壁にぶら下がっているのをさっと取って、ぱぱっと掃きだせます。

手軽だなぁ、とこんなことだけでもちょっとにこにこしてしまいます。

この百職を営む町家に引っ越してきた時、「掃除機はやめて、箒を使おう」と思いました。

店という都合上、出入り口を開けっ放しにしていることも多いし、

立派な天井の梁がある代わりに、そこからしょっちゅう埃などが落ちてきます。

だから、出してくるのが億劫な掃除機はここには向いてない。

つまり私には向いてないな、と思ったのです。

掃除機と違って音も気にしないでいいですし、

そういえば、ちょっとだけ節電だな・・・と気がついたのは最近になってからですが^^;

そんなわけで、自分でも愛用している箒が、

この「白木屋伝兵衛商店×倉敷意匠のブナ長柄棕櫚ほうき」です。再入荷して参りました。

こちらは、倉敷を拠点に活動する雑貨メーカーの「倉敷意匠」さんが、

天保元年という江戸の頃に東京・銀座に創業した

江戸箒の老舗「白木屋中村伝兵衛商店」さんと一緒に作った、

現代の洋式住宅にも使える和箒ほうきのシリーズのひとつです。

この棕櫚ほうきは、小田原の職人さんが棕櫚を、銅線を使って丹精に巻いたほうき。
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f0211463_21124787.jpg本来はこの箒、

棕櫚の中でも粗め・硬めのものを使っているので、

ベランダや玄関周り、土間掃き用のものです。

ですが、私はしょっちゅうたまる埃を

しっかり掃き取りたいと思って、

この棕櫚ほうきは、畳とフローリングで使っています。

硬めとはいえ、やはりしなやかな良い棕櫚。

余計な力を入れることもなく、快適な使い心地です。

使っていくうちに穂先が減っていったら、部屋用から洗面所やトイレ用として

もっと減っていったら玄関用にと、順繰りに長く長く使える良さがあります。

箒の寿命、なんと10年と言われているそうです!(使い方によって多少前後はあると思いますが・・・)


今までの「利便性」から、「普遍性」のあるライフスタイルへ見直そうという動きが広まってきた昨今。

どうしていったらいいんだろう、と戸惑いを感じる方も多いと思いますが、

まずは、あまり負担に感じることなく、自然と日常の暮らしに取り入れられることを

少しずつ選び取っていったらいいのではないでしょうか^^


ところで。箒を使っていて、私がもう一つ気に入ってるところ。

それは・・・

「美しい箒が部屋にある、その眺め」です^^
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ちりとり黒 3,675円 鉄(焼付け塗装)、ウォールナット、革紐 在庫1
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by kougeihyakushoku | 2011-06-24 21:27 | 倉敷意匠 | Comments(0)

今年もいよいよ

虫が苦手な方には本当に申し訳ないのですが、でも載せました。

すみません・・・。

今年も、百職の出入り口の花山椒の植木には、アゲハチョウが卵を産みつけていきました。

育てているわけではないのでほったらかしにしていると、

途中までは結構な数の子どもらが成長するも、

なぜか次第に1匹、2匹、3匹と姿を消し・・・

さなぎにまでなったのは、今年は2匹のみ。

そして、こちらの方はさなぎになってから確か10日以上は経過してるはずなので

そろそろ・・・いよいよなのでは、というところ。

虫は苦手ですが、こうして毎朝、毎日眺めていると、

なんとなく「今日もちゃんといるかな?」と気にかかってくるから不思議です。

同じ長屋の「町家ギャラリーrico」のりこさんも、今ricoさんで個展をされている写真家の奥さんも

いつの間にか眺めていらっしゃったりして、今注目度大のさなぎ君なのです^^
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by kougeihyakushoku | 2011-06-23 16:06 | 日々のはなし | Comments(0)

6月の第4日曜百職市:無添加素材と米粉の焼菓子の店頭マーケット@軒先マルシェ

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日時:2011年6月26日(日) 11:00ごろ~夕方くらいまで(売り切れ次第終了)
●場所:屋外特設ミニコーナーにて(※雨がひどい時は店内)
※パンの配達状況により、始まるのが遅くなることもあります。ご了承ください!


「また日曜なんかに、お菓子とか売らはんにゃやろ?」

と、近所に住んでると思しきおばあちゃんから声をかけて頂き、

百職の「第4日曜百職市」と、

この紫竹長屋の小さな販売イベント「紫竹長屋のぶらっと軒先マルシェ」も

少しずつですが地域の皆さんに馴染んできつつあるのかなあ、と感じる今日この頃です^^


さて6月の百職企画は、今月の土日にかけて行ってきた

百職だよりの「奥主さん家のおやつの時間」コーナーで、

家庭で作れる簡単おやつを教えてくれている奥主菜美子さんが

京都府園部産米粉と、できるだけ安全で安心できる素材と組み合わせて作った

素朴なおいしさたーっぷりの「米粉の焼菓子」販売イベントの最終日特別版です!

今まで販売してきたメニューに加え、

今が旬の、奥主さん家の自家栽培の梅で作った梅ジャムを使った

26日限定メニュー「梅ジャムの米粉のタルト」が届きます!

爽やかな酸味がおいしい梅は、やっぱり初夏に似合う味。

暑い日は冷蔵庫でちょっと冷やしてお召し上がりください^^


●販売予定メニュー
・梅ジャムの米粉タルト
・にんじんの米粉マフィン
・小松菜の米粉マフィン 
・ゆずとアーモンドの米粉ビスコッティ
・日吉産黒豆きな粉の米粉クッキー
・米粉のレーズンサンドクッキー
・国産レモンのクッキー など


※なるべく多めにご用意していますが、手づくりのため数に限りがあります。
 やむを得ず売り切れとなった場合はどうかご了承ください。
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by kougeihyakushoku | 2011-06-23 15:18 | 日曜百職市、フード販売など | Comments(0)

いただきもの-神馬堂さんの葵餅-

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ご近所の上賀茂神社。

一の鳥居に向かって左手にある、一際古い木造2階建てが「神馬堂」さんです。

「創業明治五年 名物やきもち 神馬堂」と白で染め抜かれた茶色の暖簾がいい味を出しています。

今回はその名物であるやきもち「葵餅」をおすそ分けにいただきました。

大福を薄くしたようなお餅を、

鉄板の上で焼いて、表面にうっすら焦げ目をつけてあります。

ただそれだけ。それだけのシンプルさ。でも本当においしいです。

香ばしい香り。上品な甘さのしっかりした粒あん。

焼きたてのものが一番ですが、それでなくてもよく伸びるお餅。

明治五年創業とあるので、もう100年以上も食べられ続けてきたお菓子。

長い時間をかけ創り上げられた絶妙なバランスこそが、おいしさの秘密なのでしょうね。

上賀茂神社の「神馬」をモチーフにしたデザインの包装紙も、

グレー、ローズピンク、白の配色がなんとも言えず素敵です。

朝7時から営業されていますが、とても人気があるので

午後には売り切れてお店を閉めていらっしゃることも多いのでご注意ください。

幸運なことに焼きたてを買えたら、お天気の日には上賀茂神社の芝生や

賀茂川べりなどに腰を下ろして食べたいなぁと思うのですが、いまだ叶わずです・・・。
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by kougeihyakushoku | 2011-06-21 17:44 | 日々のはなし | Comments(0)

陶芸家 奥主悟さんのものあれこれ その3

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茶碗 作・奥主悟 陶器 2,000円

奥主悟さんのつくるうつわは、

一見してわかるほど、みんな本当にありとあらゆる姿かたちをしています。

特に、今回はこの茶碗類は

比較的直線的なラインのものもあれば、

その時々の様々なゆがみのラインのもの、

釉薬の色の出具合などなど、実に多彩です。
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土のやきものですから、

f0211463_1901383.jpg磁器に慣れた方にとっては

多少の重みを感じるかもしれません。

しかしその触り心地や、凹凸の感触、

自分の手になじむ形を見つけることが出来た時は、

その使い心地の良さを実感していただけると思います。

様々な形、色、触感など、このたくさんの中から

ご自分の感覚に合う形を、見つけて頂けたら嬉しいです^^

自由自在で奔放な形の楽しい茶碗たち。

なんとなく「自分っぽい」とか「あの人の雰囲気に似ているかも」なんて、

様々なインスピレーションが湧いてきそうです。

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by kougeihyakushoku | 2011-06-20 19:13 | 奥主 悟 | Comments(0)


手しごとの器・道具 テノナル工藝百職のブログ


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【通販について】
職人さんによる手仕事のもの、
作家さんのものにつきましては
商品の性質上、基本的には
通販はしておりませんのでご了承ください


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●次回の日曜百職市
6月開催予定
「京都 北大路のパン屋さん・さざなみベーカリーさんの
店頭マーケット」

*作家さんHPなどなど
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木工作家 小塚晋哉
ガラス作家 森谷和輝
陶芸家 叶谷真一郎
陶磁 松本美弥子
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