新商品:粋更×奥順(株)の結城紬のストール

f0211463_16251118.jpgf0211463_16255796.jpg「結城紬のストール」
色:生成、墨
絹100%
19,950円(税込)
各1枚入荷



天気予報でも、涼しくなると伝えられていましたが、今日は涼しいを通り越して、寒いなぁ、と。
東京ではコートを羽織って出かける方もいらしたようですが、
こちら京都でも、麻のタオルケットを掛けて眠っていた我が家では、肌寒さに明け方、目が覚めました。

今日は、そんな秋の始まりにぴったりの品。

とっても軽くて、ふんわりあたたか。

上質な、結城紬のストールです。


f0211463_16213550.jpgお湯の中でゆっくり広げ、綿状にした「真綿」。

その真綿を、撚りをかけず、ふわふわとした糸を紡ぐ技術はとても珍しく貴重なものです。

機械織りと言えど、その機械を動かすのは織り手さんがいてこそ。

心のこもった手作業で織られるストール。

この最高峰とされる絹織物のストールを形にしたのが、結城市の筑波山を望む城下町で

結城紬の産地問屋を営む奥順株式会社さん。

そしてデザインは、奈良・中川政七商店さんのブランド「粋更」によるオリジナル。


f0211463_1743431.jpgf0211463_1765938.jpg片側に、繊細な縞もよう。

経糸と、緯糸の色が交差して、奥行きのある深い色が、どこかフォークロアな表情です。

ワンピースに一枚、羽織ったり。
冷えやすい襟元にくるりと巻いて。

さらりと使っても、絹の持つ雰囲気で品良くまとまります。

薄く、あたたかく、軽やか。使うほど、良い風合いに。

f0211463_1703859.jpgちなみに男の人が巻いても、なかなかいい感じですよ。


●お手入れのコツ
*お洗濯は、ドライクリーニングもしくはぬるま湯で手洗いしても大丈夫。
長く使うには、おうちでのお手入れのしやすさも大切です。
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# by kougeihyakushoku | 2010-09-24 17:19 | 粋更/中川政七商店 | Comments(0)

花山椒と青虫

お店のすぐ表にある、花山椒の木の鉢植え。

この花山椒の葉っぱは、いつも緑がぴかぴかと柔らかで、

夏の間は毎日のようにアゲハチョウが卵を産みに、ひらひらと飛んで来ていました。

毛虫の苦手な私は、半ば諦めつつ、

彼らがうまうまと青葉を食むのを横目に毎日水遣りしているのですが、

あれが意外と、最後まで大きくならないものなんですね~。

いいかげん、もう充分食べたでしょ!?と文句のひとつも言いたくなるくらい、

小指くらいの大きさにまで成長した、まるまると太った青虫たち。

どこかふてぶてしささえ感じるような彼らを、今まで何匹も見てきましたが、

不思議なことに、翌日にはどこかへ姿を消しているのです。

察しのいい皆さんならおわかりでしょうが、

そうです、大抵は鳥たちの格好の朝ごはんになっているよう・・

しかし、一匹の青虫が鳥からの襲撃を免れ、数日の間、もりもりと青葉を食む姿を見せていました。

また何日か後には、さなぎになり、葉に隠れ、じっと時を過ごすようになりました。

「ここまできたら、うまく隠れて蝶になれたらいいのに」と、気にかかるようになったものの、

待てど暮らせど、中々出てこない。

毎朝、「今日こそは蝶になって、空っぽのさなぎになっていますように」と見るのですが、

中身は入ったまま・・・。

そして1週間経過した昨日。

なななんと!さなぎは枝からだらんと垂れ下がった姿!・・・いよいよ不吉な気配。

とどめにパートナーさえ「もう死んだんじゃない?」と言い放つ始末。ひえ~・・・

「そんなぁ」と絶句しながら、諦めきれず、鳥に食べられまいと、さなぎをまたくっつけ直してみたり・・・。

そして今朝。

まだ昨日のショッキングなさなぎを頭によぎらせながら、がらりと硝子戸を開け外に出ました。

ふと花山椒の鉢植えに目をやると、きれいなアゲハチョウがじっととまっています・・・

と、よく見れば、さなぎはもぬけの空!

おお!あのさなぎは、ちゃんと生きていて、チョウになることができたんです!

良かった^^
f0211463_19395997.jpg

しかも、今、まさにさなぎから出たところを

目にすることができるなんて。

まだ、羽化したばかりだったんでしょう、

時折静かに羽ばたきするものの、

細い枝を掴んだまま、

そこでじっと身体を休めています。

そして昼の2時頃、また表に出て花山椒を見ると、

もう蝶はどこかに飛び去っていったようでした。


夏は終わり、もう秋です。

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# by kougeihyakushoku | 2010-09-23 19:43 | 日々のはなし | Comments(0)

9月26日(日) 第4日曜百職市「焼菓子の店頭マーケット」

f0211463_1936027.jpg皆さん、こんにちは。
朝晩の空気も少しずつ爽やかになり、澄んだ空がとても気持ちいいですね。

今回は、9月の第4日曜百職市のお知らせです!

「焼菓子の店頭マーケット」●終了いたしました
日時/9月26日(日) 11:00~19:00
※少量ずつの入荷のため、売切次第終了です。

安心して食べられるオーガニックの素材や国内産の素材を使った、

手づくりの香ばしくておいしい焼菓子たちが届きます。

「食べる」を「つくる」ことも、また「手しごと」。

秋の日の、一日限りのお楽しみ企画です。

お茶と一緒に頂きたい、おいしいメニューを揃えてお待ちしています。


**メニュー**
広島県福山市「CacheCache」さんのしあわせ焼菓子
店主であるパンソムリエ菊地美香さんの、魔法のような手から一つ一つ生まれる幸せ焼菓子。
国内産の素材、そして白神こだま酵母にこだわったお菓子は、身体にやさしく、豊かなおいしさいっぱいです。
甘く香ばしい「フロランタン」に、日本のおいしい秋の味覚を取り入れた「りんごのタルト」「かぼちゃのタルト」「栗のパウンドケーキ」を、今回菊地さんが特別に作ってくださいます。

各地の作業所でつくられた素朴でおいしいお菓子たち
オーガニック素材を使い、福祉作業所の方々によって丁寧に丁寧に作られた焼菓子。
素朴なおいしさがぎゅっと詰まった、麦やきび、玄米、おから、黒豆、さつまいも等の
「クッキー」、そして「マドレーヌ」たちが並びます。
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# by kougeihyakushoku | 2010-09-20 20:05 | 日曜百職市、フード販売など | Comments(0)

ホームページ、ただいま準備中。

f0211463_191358.jpg開店以来、アナログ街道を行く工藝百職でも、やっとホームページを作ることになりました。

昨日は、その準備のひとつとして、お店の撮影がありました。

カメラマンとして来てくれたのは、ものづくりの仲間である上田くん。

彼は以前、広告・出版の某大手企業で勤務していた経歴があり、カメラの腕はセミプロ級、

ホームページや広告制作もこなせば、木工の技術も学んだ努力と才能のスーパーマンな人。

(チャームポイントは酔っ払うと声が大きくなるところです^^)

昼前から撮影スタートしたにも関わらず、すでに暑い・・・。

外観の引きの画を撮るのに高さが足りず、急遽、三脚をバケツに載せることに。

何カットか撮っては、移動し、また撮っては移動し、の繰り返しで、

炎天下の中、撮影はおよそ30分以上にも渡ったのでした・・・

時折、不安定なブリキのバケツがガタガタとやかましく揺れても、

そんなことはおかまいなく飄々とシャッターを切る、さすがの上田くん。

外が終わり、店内の撮影もスムーズに進む中、

「これ、何すか?」

と、実演に来ている金工職人さんの道具の「金床」が、上田くんの美的アンテナに反応した様子。

「オブジェみたいですね」と激写。f0211463_18321698.jpg


うーん、確かに。使い込んだ職人さんの道具って、なんとも素敵ですよね。

きっといい写真が出来上がる。そんな予感がしました。

そしてようやく撮影も終わり、ちょうど昼も2時近くのいい時間。

「じゃあ、とりあえずラーメンでも食べに行くか~」と、

私のパートナーと上田くん、お腹を空かした男二人は近所のラーメン屋へと連れ立って行ったのでした。

上田くん、今回もどうもありがとう。


ホームページができあがった時には、ぜひ写真にもご注目ください!
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# by kougeihyakushoku | 2010-09-19 19:08 | テノナル工藝百職 | Comments(0)

新商品:溶かしバターが載った、樺の木のバターケース

f0211463_19582598.jpg「樺の木のバターケース」
作 荘司晶 
材 樺/胡桃油仕上げ
バターナイフ付き
プレーンタイプ:8,925円
溶かしバタータイプ:9,450円


京都の木工職人・荘司晶さんが、樺の木を刳りぬいて作ったバターケースが入荷しています。

蓋の上には、本物みたいなバターのかけらがちょこんと載っています!

とろんと溶けかかったこの感じ。これぞホットケーキにぴったりの、ちょうどいい具合のバターの姿!!
むむむ、なんだかお腹が空いてきます・・・。
溶けたバターのモチーフはなしの、プレーンなタイプのケースもあります。


f0211463_200142.jpgf0211463_2003622.jpg●お手入れのコツ
*天然の胡桃油だけで仕上げていますので、バターを直接入れても大丈夫です。
そのままバターを入れると、多少油分が染みてきますが、
そんな時は、乾いた布やティッシュなどでその油分をケースに刷り込んであげると、木肌につやが出て、丈夫になるそう。

*染みてくるのがどうしても気になる方は、銀紙などを敷いてくださいね。


ご自宅用としてはもちろん、新生活を始める方へのプレゼントにおすすめです^^

まるまる木を刳りぬいたバターケースは、木の質感がまるごと味わえる贅沢さ。
手にするたびに感じる、自然のぬくもりは
使う人の心に、豊かな幸せを運んでくれることでしょう。
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# by kougeihyakushoku | 2010-09-16 20:10 | 荘司 晶 | Comments(0)

「髙木剛さんのやきものの道具たち」のフェアが始まりました

f0211463_1481583.jpg昨日より「髙木剛さんのやきものの道具たち」のフェアが始まりました。

ポット、急須、蓋もの、醤油差し。
みんな、この日のために焼かれて届いた品々ばかり。
しかも、今まで髙木さんのやきものの中ではあまり目にしなかった「白もの」が今回はたくさん集まりました。
シンプルな白のやきものたちは、日々の色々な食事にも、様々なインテリアの中にも、すんなり溶け込んでくれる頼もしい存在。

ぴかぴかした新しい顔が揃って、なんだかお店の中も新鮮な雰囲気です。
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中でも、白の醤油差しは、手のひらに乗るほどのコンパクトさとコロンとしたフォルムが白い小鳥のような愛らしさ!本当におすすめなので、ぜひ手にとって見てほしいです。

毎日の食卓で便利に使える、白いやきものの道具たち。

あなたのお気に入りの定番を、ぜひ見つけにいらしてください。

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*髙木剛さんフェア特典
「百職のブログを見ました!」と声をかけてくださったお客様は、お会計時にお買い物額5%OFFいたします。有効期間:2010年9月12日(日)~9月26日(日)まで

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# by kougeihyakushoku | 2010-09-12 16:09 | 企画展など | Comments(0)

江戸東京たてもの園 前川國男邸を訪ねて

f0211463_17212025.jpgこの夏休みは、少し足をのばして東京に出かけました。

前から一度は、と憧れていた場所を訪ねたくて。

東京駅からJR中央線の快速に乗って、およそ40分の東小金井駅で下車。
かんかん照りの中、汗をふきふき歩くこと、また20分ほど。
そして、小金井公園の敷地にある、「江戸東京たてもの園」に到着します。ここは、様々な場所から移築してきた住宅や、復元した昔懐かしい銭湯や商店などが野外に展示されている、言わばたてものの博物館です。

そして、その中にある、建築家・前川國男邸。
今回の東京行きのお目当ての一つが、ここでした。

この博物館では、実際に建物の中を歩き回れたり(もちろん立ち入れない場所もありますが)、腰を掛けたりできるのがなんとも素敵。

山小屋のような外観がなんとも親しげで、内装はとてもシンプルでモダンな表情。
鎧戸の構造や、樫で作られた建具のレールなど、数多くの細かな配慮や工夫が、随所にそれとなく散りばめられいるところもとてもスマートで、居心地良いのでした。

格子のガラスから射し込む陽の光。
小ぢんまりとした室内に設けられた、吹き抜け構造の、伸びやかな広がりある空間。f0211463_16444572.jpgf0211463_16422854.jpg
道中、太陽に当たり過ぎてぼうっとなった頭には、大きく取られた窓から通り抜けていく風がとても爽やかで。
風に吹かれながらソファに座っていると、その内に、なんだかこの素敵なお屋敷に暮らしているような気持ちになりました。

ル・コルビュジエに師事し、国会図書館の新館や東京文化会館、京都では岡崎の京都会館を設計するなど、日本の近代建築史に数々の作品を残した、前川國男。

贅を尽くすというよりも、知恵を尽くしたこの住宅に訪れて、日本のこころの文化が持っている、その豊かさに触れたような気がしました。f0211463_1649115.jpg

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# by kougeihyakushoku | 2010-09-09 17:40 | 日々のはなし | Comments(2)

小さな秋と、紅葉

f0211463_1933085.jpg皆さま、お久しぶりです。

夏休みを終えて、本日より営業を再開しました。

9月になったとはいえ、まだまだ暑い日が続いていますが、夜になるとこの紫竹界隈では虫の声が聞こえるようになりました。
そして日中には、蜻蛉たちも空を舞うようになってきました。
それも幾匹かですいすいと、時には輪を描くような姿で、本当に楽しそうで気持ちよさそうです。

暑くても、秋はゆっくりゆっくり近づいてきているんだなぁと感じるようになった中、いつもお店の犬走りの片隅でひっそりしている、穏やかな平和主義者のような佇まいのイロハモミジの盆栽が、どうしたことか突如、まるで急進的革命主義に鞍替えしたかの如く、坂を転げるように一気に紅葉し始めてきました。

これは、いくらなんでも早すぎるのでは・・・?
一般的には、朝晩の寒暖の差によって葉の色が変わるとされているそうですが、熱帯夜と日中の暑さに挟まれて参ってしまったのでしょうか。
理由はよくわかりません・・・。

紅葉が早ければ落葉も早く、少し残念ですが、また来年よく育つように丹精したいものです。

ちょっと淋しいような気持ちとのんびりと流れる時間、小さな秋が届けてくれました。

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# by kougeihyakushoku | 2010-09-06 19:10 | 日々のはなし | Comments(0)


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