「ほっ」と。キャンペーン

入荷 長野あけび蔓細工のバスケットと四角い籠

f0211463_3492665.jpg
ざるやかごなどの、いわゆる編組細工がいろいろ並ぶ季節は、まだもう少し先ではあるのですが、

それでも先週から今週にかけては思いがけず入荷が続いています。

とにかくご紹介が追いつかないくらいです(><)


長野のあけび蔓細工の籠も届きました。

一つはバスケットタイプの手つき籠。
f0211463_3493828.jpg
長野あけび蔓細工すかし編入りバスケット一本手 20,000円(税別)
およその寸法(cm)36×27×高さ42※持ち手含めた高さ

f0211463_3501942.jpg
並編と、そして真ん中にはすかし編みが入れられており、全体のデザインのアクセントになっています。
f0211463_350860.jpg
持ち手は、三本どりして蔓を力強く巻き上げて作られており、野趣あふれる美しさです。

画像で見るとそれほど大きくは見えないかもしれませんが、実際は意外とたっぷりとしたサイズ。

かご部分はおよそ36cm×27cm、持ち手まで入れると高さは42cmほど。
f0211463_350447.jpg
容量たっぷりサイズなので、多めの買出しにも心強いです。

ピクニックバスケットとしても使うのもかなり魅力的!


もう一種類は浅めの四角い籠。
f0211463_351437.jpg
長野あけび蔓細工すかし編四角籠 12,000円(税別)
およその寸法(cm)30×23×高さ9


底は並編でしっかりと。

側面はすかし編みで、軽やかな印象。

A5サイズの紙が入る大きさです。
f0211463_3512423.jpg
お台所まわりでの食材などの収納にも良いでしょうし、

ハンカチやタオルなどの布類の整理整頓にも良い雰囲気です。
f0211463_3513645.jpg
パン籠として食卓でお使い頂くのも、存在感があって素敵です。


あけびもまた他の天然素材と同じく、材料の蔓の仕込みに手がかかります。

採って来た蔓は、まずは一冬から二冬、場合によっては三年以上もかけて乾燥させます。

それから、材料の太さや色などを揃えます。

次に水や湯に浸し、柔らかくなってきたらやっと編み始めることができます。

でもこの丁寧な下準備を経ることが、美しいものが出来上がることに繋がっているのですよね。

長野県では、野沢温泉村一帯であけび蔓細工が冬の副業として作られてきました。

今では県の伝統的工芸品に指定されています。

地域の伝承では、江戸の初め頃にはすでにあけび蔓細工が始まっていたとされています。

もともとこの一帯ではあけび蔓がはびこって作物を生育を妨げるほど。

あけびは人々にとっては厄介なものと煙たがれていたそうです。

或る日、村にやって来た旅の僧が、一宿一飯の礼としてあけび蔓細工を作り、

それを見た村人たちが自分たちも作り出し、広まったのだとか。

村から出る温泉や川の水に浸し皮をむいた「製白蔓」で編んだ物が昔は人気だったそうですが、

最近では天然の風合いをそのまま生かし、赤茶色の表皮をつけたまま編む「赤棒」が人気です。

良いお品には良質な材料が不可欠。

最近ではなかなか質の良い蔓が採れなくなってきているという声は、

あけびに限らずいろいろな分野のものづくりで多く聞かれます。

こうして素敵なお品が届くにつけ思うことは、

モノだけではなく、それを取り巻く自然環境も含めて

まずは自分自身もっと広く目を向けて学ばんでいきたいと、そんなことを考えたりもします。
[PR]
# by kougeihyakushoku | 2017-02-02 03:52 | 編組細工、産地の手しごとの品々 | Comments(0)

入荷 大分別府竹細工の茶こしが入荷しています

晴天の朝から、雨がそぼ降る宵の口へと。

本日も無事に営業終了しました。

入荷のお知らせをご覧くださり早速足を運んでくださったお客様も今日は終始多くて、

皆さまありがとうございました!

夕方、土岐在住の陶芸家 永塚結貴さんがひょっこり。

京都までお料理を習いに来ていらっしゃるので、その帰りに寄ってくださいました。

偶然居合わせたご来店のお客様とうつわをはさんでお話されたりと、

展覧会でもないのにちょっと珍しいサプライズな出来事に、お客様も喜んでくださいました。


入荷のお知らせ。

こちらもいつもの定番で、竹の茶こしが届いています。
f0211463_20321194.jpg
大分別府竹細工 茶こし(小) 900円(税別)
およその寸法(cm)径6.5×全長15×茶こし部分の深さ7


真竹と籐で作られている、この小さな手仕事の道具は「ちっちゃいもの好きな心」をくすぐってきます。

茶こしなんて、普段の生活の中では、絶対に絶対に必要不可欠な道具というわけではなく

「あると便利だなあ」というカテゴリーに入れられてしまう最たる存在ではないでしょうか。

しかし。

茶こしがある。

更にこんな小さな竹細工で、しかも小さいくせに中々うまいこと作ってある茶こしがあると、

もうそれだけで気分が良くなったりなんて、よくある話。

「道具」というのは、たとえそこまで必要性が高くなくとも、

ただそこにあるだけで、所有している私たちの気持ちを高めてくれたりする存在だったりして、

本当に振り幅が広いなあと感じ入ってしまいます。

「道具」の持っている、存在感。

この小さな茶こしがたくさんの方が手に取ってくださるのは、

やはりそういった「存在感」があるからなのだろうな、と思います。

私自身も、別にこれがなくてもお茶は淹れられるのですが、

あえてこの小さな茶こしを使うと…なんでしょう?

不思議と心が和んで、ちょっとにこにこしてしまいます。
[PR]
# by kougeihyakushoku | 2017-01-29 20:32 | 編組細工、産地の手しごとの品々 | Comments(0)

入荷 山梨すず竹細工の米砥ぎ笊(二合、三合、五合)

f0211463_16154332.jpg
こんにちは。

百職でもいつも人気の、山梨すず竹細工の米砥ぎ笊。

待望の入荷分がつい昨日届いたのですが、

こちらも鬼おろしに続いて、またしてもあっという間にほぼ完売となってしまいました。

重ね重ね本当に申し訳ありません…。

こちらもつくり手さんのほうに問い合わせたところ、

二合用、三合用はまだ少し在庫があるということで近々送ってもらそうですが、

五合用は在庫がないということで、しばらく入荷までお時間頂きそうです。

楽しみにしておられた皆さまにはもう本当に申し訳ないのですが、

どういったお造りなのか、サイズ、価格だけでもご紹介しておきますね。
f0211463_1616033.jpg
上から順に/
山梨すず竹細工米砥ぎ笊八寸(五合用) 4,200円(税別) およその寸法(cm)径24×高さ12
山梨すず竹細工米砥ぎ笊七寸(三合用) 4,0000円(税別) およその寸法(cm)径21×高さ10
山梨すず竹細工米砥ぎ笊六寸(二合用) 3,700円(税別) およその寸法(cm)径18×高さ9


目安として「○合用」と書きましたが、三合炊く場合でも、

人によっては大きなサイズで余裕をもって研ぎたいとおっしゃるお客様もいらっしゃるので、

どれが使いよいかは人ぞれぞれ。

よくサイズをご覧頂いて、じっくりイメージしてくださいね。

山梨のすず竹細工はひごを細く作るのが特徴。

細やかな印象の編目、しなやかで水切れが良いところも大きな魅力です。

裏返すと、笊全体をしっかり支えるように「力竹」といって十字型に竹が差してあります。

たっぷり入れて重くなっても、この力竹がしっかり支えてくれるから安心、という工夫です。

実用性に加え、見た目のアクセントにもなっていて、用の美を感じさせてくれます。
f0211463_16165625.jpg
手にちょこんと持っているのは、入荷した中では一番小さな六寸サイズ。

コンパクトサイズなのでお米砥ぎ用でなくても、これはこれで使い勝手良さそう。

にんにくなんかを入れて吊るしておいたりしても丁度良いです。

大きな笊だと場所を取ってしまうなあ、という時にはやはり小ぶりなサイズがあると活躍します。

ボウル類もそうですが笊も同じで、ついついいろいろなサイズをほしくなってしまう病です。
[PR]
# by kougeihyakushoku | 2017-01-29 16:18 | 編組細工、産地の手しごとの品々 | Comments(0)

入荷 孟宗竹の鬼おろし

大根が美味しくなって、そして鍋物が美味しくなって。

そんな季節には、やっぱりこれこれ!

鬼おろし。

これがあるといいなあ、となる方も多いようで。


待望の入荷分がつい先頃届いたのですが、またしてもあっという間に売り切れになってしまいました。

ブログに載せる前に完売って。私も驚きましたが本当に申し訳ありません…。

予定では近日中には、追加分が再入荷して参りますので、

とりあえずどういった造りなのかだけでも、ここでご紹介しておきますね。
f0211463_1655729.jpg
鬼おろし 2,000円(税別) およその寸法(cm)29×厚さ3

百職がオープンして以来、ずっとおなじみの孟宗竹の鬼おろし。

歯が十二本あるので、馴れてくるととてもおろしやすいです。

程よく粗く、水っぽさもない、栄養も旨味もそのままの大根おろしができます。

ざくざくとした食感と大根の栄養をたっぷり摂りたい時にはぜひ。

大根のほかにも、蓮根や山芋、人参、じゃがいもなどを、ざっくりとおろしたい時にも◎

蓮根やじゃがいもは、ざっくりおろしてお焼きなどを作ってみると素朴で美味しいですよ。

名前の通り、鬼の歯のように尖っていてとても硬く、すり減りにくいので長持ちします。

洗う時は、手を傷めないように気をつけながら洗ってくださいね。

たわしでごしごしするのがおすすめですが、

なければスポンジなどで充分注意しながら洗ってもらえれば大丈夫です。
[PR]
# by kougeihyakushoku | 2017-01-29 16:06 | 編組細工、産地の手しごとの品々 | Comments(0)

1/28(土)は12:30-18:00の営業といたします

f0211463_11113614.jpg
所用のため、1/28(土)は12:30よりオープンいたします。

大変申し訳ありません。

ご不便をおかけしますがよろしくお願いいたします。


新しい季節の気配。少しずつ、少しずつ。
[PR]
# by kougeihyakushoku | 2017-01-28 11:11 | 休業、営業時間の変更など | Comments(0)

2/13(月)はお休みいたします

f0211463_13451218.jpg
少し先になりますが、2/13(月)は休業いたします。

近藤康弘さんの1キロの味噌が入れられる味噌壺に、たっぷり入れた鹿児島産麦味噌。

ようやく半分くらいになってきました。

お味噌汁に使うと、麦特有の香ばしい、なんともいい香りがほわーんと漂います。

そこがとってもお気に入りです。

この近藤さんの味噌壺の大サイズも、そろそろ追加分が届く頃…。待ち遠しいです。
[PR]
# by kougeihyakushoku | 2017-01-25 13:39 | 休業、営業時間の変更など | Comments(0)

1/23-3/13までの平日の営業時間変更のお知らせ

f0211463_21133849.jpg
ありがとうございました、本日も無事に営業終了となりました。

さて大切なお知らせです。

最初に書きました通り1/23(月)-3/13(月)の平日に限り、

しばらくの間ですが、以下のように営業時間の変更をさせて頂きます。

◎1/23(月)-3/13(月)の平日…月、木、金のみ11:00-16:00営業とします。
◎1/23(月)-3/13(月)の土、日、祝…以前と変わらず11:00-18:00で営業いたします。

確定申告に必要な事務作業を終えるまで、営業時間短縮させて頂きたくお願い申し上げます…。

誠に勝手ではありますが、どうか皆さま、しばらくの間お付き合い願えましたら幸いです。

添付した写真のコースターはtsuyu.さんのものです。

以前撮った写真なので今はこんなにたくさんはないですが、まだ少しありますので、気になる方はぜひ◎
[PR]
# by kougeihyakushoku | 2017-01-22 21:14 | 休業、営業時間の変更など | Comments(0)

入荷 齋藤有希子さんのすり鉢、カップ、輪花皿が届いています

f0211463_1931568.jpg
こんばんは。

大寒も迎え、寒さもいよいよ厳しくなってきました。

晴れた夜空には、美しい冬の大三角形の光景も望める季節ですが、

明日は天気予報に雪マークが出ており、今のところ降水確率も70%となっています。

再び雪は降るでしょうか。


さて、新しいうつわの入荷のお知らせを。

イタリアと東京を拠点に活動する、陶芸家の齋藤有希子さんから定番のすり鉢が届きました。

こちらは熊本県阿蘇にある登り窯で焼成されたもの。

去年百職に届いたすり鉢は電気窯で焼かれたもので、安定感のある出来映えでしたが、

今年のは薪窯で焼成されたということもあって、

ひとつひとつの釉調がより多彩で個体差があって楽しいです。

黒いほうは陶の焼締、片口型は半磁の焼締です。
f0211463_1932744.jpg
黒陶焼締すり鉢(山椒の木擂粉木付き) 3,700円(税別) およその寸法(cm)径14.5×高さ8

f0211463_1934154.jpg
半磁器焼締すり鉢(山椒の木擂粉木付き) 3,700円(税別)
およその寸法(cm)①径10×高さ6 ②径12×高さ7.2 ③径11.5×高さ6


小さな擂り粉木もセットになっていますよ。

どれも口径は平均12cm前後くらいと、少し大きな飯碗くらいのサイズ。

とろろだったら二人前くらいは作ることができるでしょう。

小ぶりなので、卓上で気軽に使いやすいサイズのすり鉢です。

齋藤さんは、毎秋イタリアから来日すると、阿蘇にある薪窯へ出かけて作陶するのが恒例。

ただ記憶にも新しい、9ヶ月前の熊本地震によってその薪窯も一度は崩落し、

復旧の目処が立たない状態だったそう。

しかし多くの方の支援のおかげでその薪窯も再び築窯され、

齋藤さんも昨年の秋にまた阿蘇へ足を運び、

地域の皆さんと時を過ごしながら作陶することが出来たそうです。

胡麻を摺ったりスパイスを摺ったりも、今までより気楽に出来そうな、小さなすり鉢。

そのほか齋藤さんがおすすめしてくれた使い方を一つご伝授。

それは「お煎茶などの茶葉を摺れば粉末状になるので、

お茶の栄養をまるごと食べることが出来てヘルシーですよ」というもの。

お家にある古くなったお茶っ葉などでいいので、これをすり鉢で摺れば、

お茶パウダーができあがります。

ふりかけ感覚でパスタや丼ものにふりかけたりもいいですね。

私は、揚げ物の衣に混ぜ込んだり、お菓子作りに使ってみたのですがおいしかったですよ!


次に、カップとお皿も届いています。

こちらも熊本県阿蘇にある登り窯で焼成されたもの。

カップのほうは、白マット釉と赤土焼締のフリーカップです。

焼成の際の灰をかぶっていて、いい味わいが出ています。

縁がひらひらとした形の皿は、赤土焼締5寸輪花皿。
f0211463_1961847.jpg
フリーカップ 3,000円(税別) およその寸法(cm)径9×高さ9
赤土焼締5寸輪花皿 3,500円(税別) およその寸法(cm)径15×高さ4


こちらも灰が降りかかり溶けたものが自然釉となって、

つやりとした部分やざらりとした部分が生まれ、混ざり合い、美しい表情となっています。

数年間、唐津焼の中里隆さんのアシスタントをしながら蹴ろくろを教わり、

そこで培った勢いと流れのあるろくろ仕事を大切にして齋藤さんは作陶し続けています。

輪花皿の花びら部分のひらひらと流れるような縁も、蹴ろくろを回しながら削り取っていって作られたもの。

一見素朴にも思える焼締ですが、こうして灰をかぶって自然釉をまとったうつわは、

シャープな美しさも現れます。

遠目から見ればただの茶色いうつわに思えても、いざ手に取ると、

その力強さに美しいつや、炎に焼かれることで土に含まれたたくさんの成分が顔を覗かせ、

彩り豊かな表情をたたえていることに気がつくと、とてもびっくりすることでしょう。

引き締まった濃い焼締の色は、

季節のお料理の色をより鮮やかに美しく見せてくれて、食欲も湧いてきます。

いつもの食事がちょっと高級に、ちょっとご馳走感が出て、盛りつけも一層楽しくなりますよ。

いざお料理を盛る時の注意点ですが、灰かぶりで自然釉がかかっている焼締でも、

普通の釉薬がけされたうつわと比べると、食品が染みます。

買ってからしばらくは、料理を載せる前には必ずうつわにお水を吸わせることをおすすめします。

水で目止めすることで、できるだけ染みも控えめにはなります。

ただまったく染みないわけではありません。

でもご安心を!

そもそも焼締のうつわは、使い込めば込むほど出来てしまった染みもじっくりじっくりと馴染んでいきます。

時間はかかりますが、釉薬がかかっていないので、

やきもの自身がうまく染みを吸い込んでいってくれるのです。

そうして染みは目立たなくなり、うつわも最初の頃の色よりも深まっていき育っていきます。

ある程度色が濃くなってうつわ自体も落ち着くと、染みもできなくなるので、

そうなってくるととても使いやすくなりますよ。

渋くて格好良い焼締のうつわたち。

これが食器棚の仲間に入ってくるだけで、料理はもっと楽しくなります。
[PR]
# by kougeihyakushoku | 2017-01-22 19:06 | 齊藤 有希子 | Comments(0)


手しごとの器・道具 テノナル工藝百職のブログ


by kougeihyakushoku

プロフィールを見る
画像一覧

案内板

手しごとの器・道具
テノナル工藝百職

〒606-8397
京都市左京区
聖護院川原町11-18
11:00-18:00
※1/23(月)-3/13(月)の平日営業時間変更のお知らせ
月、木、金…11:00-16:00で営業
土、日、祝…11:00-18:00で営業
火・水定休
(個展期間中、変更あり)
tel/fax:075-200-2731
kougeihyakushoku@
maia.eonet.ne.jp
【通販について】
職人さんによる手仕事のもの、
作家さんのものにつきましては
商品の性質上、基本的には
通販はしておりませんのでご了承ください


Instagram

◎ホームページ→
◎地図・アクセス→
◎営業予定カレンダーはこちらから→


●次回の日曜百職市
3月26日(日)
「さざなみベーカリーさんの
店頭マーケット」
テーマ 未定

*作家さんHPなどなど
工房いろ絵や
木工作家 小塚晋哉/こじか木工室
ガラス作家 森谷和輝
陶芸家 叶谷真一郎
陶磁 松本美弥子
陶芸 石原ゆきえ
陶芸 小川麻美
陶芸 齋藤有希子
箒職人 吉田慎司
染織 飯島たま
STELLA 西山眞砂子
京都匠塾
サーカスコーヒー
杜屋
ユーカリとタイヨウ

外部リンク

カテゴリ

テノナル工藝百職
交通のご案内
休業、営業時間の変更など
企画展など
常設のお知らせ
日曜百職市、フード販売など
お取置き、通販について
ワークショップ
本、雑誌掲載
お出かけのススメ
日々のはなし
髙木 剛
工房いろ絵や
森谷 和輝
荘司 晶
小塚 晋哉
飯島 たま
吉田 慎司
yuta須原 健夫
近藤 康弘
永田 美和子
叶谷 真一郎
石原 ゆきえ
松本 美弥子
平野 日奈子
沖原 紗耶
GREGORIO GLEAM
前田 美絵
勢司 恵美
橋本 晶子
瓜生(川上)ゆり
tsuyu.
波多野 裕子
上江洲 久実
清水 善満
只木 芳明
小川 麻美
奥主 悟
齊藤 有希子
永塚結貴
はしもと さちえ
岡 悠
土生 陽子
守崎 正洋
十場 天伸
津田 友子
小林 純生
川口 英利奈
小林達也(小林作右衛門木工舎)
佐々木 惠介
中田 誠
尾崎 祥太郎
内海 仁美
編組細工、産地の手しごとの品々
お手入れのおはなし
倉敷意匠
粋更/中川政七商店
nom/nomanga
古道具、雑貨、本など
坂田焼菓子店
ベッカライヨナタン/在庫
おいしい手しごと品
季節のギフト
EBI
若きつくり手からの贈り物展

以前の記事

2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
more...

最新の記事

2/26(日)、27(月)は..
at 2017-02-25 20:11
2/23(木)は13:00-..
at 2017-02-20 23:51
入荷 濵端弘太さんの木のうつわ
at 2017-02-20 16:07
入荷 近藤康弘さんの味噌壺と焙烙
at 2017-02-20 15:47
2/18、19の営業時間変更..
at 2017-02-18 07:08
本日2/17(金)は休業とさ..
at 2017-02-17 12:22
入荷 井上茂さんの青灰釉皿、..
at 2017-02-12 21:30

最新のコメント

はじめまして。 小高さ..
by hibinosara at 08:14
鍵コメで旅へコメントして..
by kougeihyakushoku at 15:37
購入したいのですが ど..
by koma at 18:25
ハナさま、コメントありが..
by kougeihyakushoku at 00:01
はじめして。 こちらの..
by ハナ at 15:52
米とぎザルの在庫はまだあ..
by ERIKO at 04:16
Kojimaさま、森谷さ..
by kougeihyakushoku at 18:47
古い記事への コメントす..
by Kojima at 22:25
こんばんは「旅」ちゃん可..
by ゆきみ at 23:02
大本さま、この度はコメン..
by kougeihyakushoku at 13:53

検索

画像一覧