GWの営業日のお知らせです

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こんばんは。

いよいよ始まりました、GW。

本日何人かのお客様より

「GW中は営業されていますか」といったお問合せのお電話などを頂きましたので、

改めてお知らせしておきますね。

【4/29(土)-5/7(日)GW期間中の休み】
5/2(火) 休
5/3(水) 休


それ以外の日は通常どおり営業いたします。

ぜひぜひご来店お待ちしています◎

入荷ほやほやの小川麻美さんの小さな花器たち。

ただ今店頭にも並んでおりますが、こちらはまた改めてご紹介いたしますね。
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# by kougeihyakushoku | 2017-04-29 20:18 | 休業、営業時間の変更など | Comments(0)

入荷 染織テキスタイル作家の飯島たまさんより、革と織のいれものが届いています

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こんばんは。

いいかげん夜も更けましたので、さらりとご紹介いたしますね。

染織作家の飯島たまさんから、自身が織られたテキスタイルと革とで仕上たいれものが届いております。

柄は2種類で、それぞれ大きめと小さめがございます。

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革×織ケース千鳥  大きめ 4,200円+税 小さめ 3,800円+税

シェットランドウールとリネンの織りで、千鳥格子。

お色はグレー系と黒系です。

裏地もちゃんとついていて、リネン布です。



もう一つの生地は、同じくシェットランドウールとリネンの織り。
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革×織ケース格子柄  大きめ 4,800円+税 小さめ 4,200円+税

藍染め糸をアクセントに忍ばせた、渋いチェック柄です。
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裏地はやはりリネン布。

こちらお色は1種類です。


スコットランドの北。

そこには大小の島々が100以上もあり、とてもとても厳しい寒さに覆われた場所。

シェットランドウールはそこで育った、シェットランド諸島に生息する羊からとれるウールで、

彼らは草のほかに海草などを食することで柔らかな毛質を持っていると言われています。

そのシェットランドウールをご自身で紡いで、そしてその糸とリネンを合わせて織り上げた、

美しく強さもある品の良い織生地です。

細い革ひもをぐるぐると巻いて留める仕様に拵えてあります。

ベルトのようにループに通して留めてもいいですし、面倒な方はくるくるっと巻き留めても良いです。


小ぶりなサイズは、ペンケースや眼鏡ケースなどとしてもお使い頂けそうなサイズです。
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サイズは、ひとつひとつあえて個体差をつけて作ってくださっていますので、

用途によって、お好みによってお選び頂けましたら。


大きめのほうは、文庫本が納まるサイズです。
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ブックカバーではありませんが、愛本家の方はこんな指定席に選んだ文庫本を入れ、

旅やお出かけに持ち歩かれるのも洒落ているのではないでしょうか。

永遠の文学青年、文学少女の方へ。

大きめサイズは割となんでもしまえそうなサイズ感なので、ポーチ感覚でどうぞ。

作られたご本人のたまさんは「愛用の裁ちばさみ入れたくなりました」と、

実にテキスタイル作家さんらしい感慨を述べていらっしゃいました。

もう少し大きな文芸書の単行本サイズのオーダーがあったので、

百職にもそのうち、店頭販売用としてその大きなサイズも入荷するかもしれません。

気になる方はどうかお訊ねくださいね。
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# by kougeihyakushoku | 2017-04-28 22:30 | 飯島 たま | Comments(0)

雑誌掲載のお知らせ 和樂2017年6・7月号

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雑誌掲載のご案内です。

今回は、小学館発行の雑誌「和樂」さんの6・7月号に2つの取材記事を掲載して頂いております。


和樂さんは今回で二回目の取材でしたが、前回は秋で真っ赤な紅葉の表紙でした。

今回は新緑の京都ということで、装丁も爽やかなレモンイエローを主体に

丸窓のような大胆なデザインが印象に残ります。


今回は「ブラ京都」…京都って「ぶらぶら」するのが、世界で一番楽しいかも!ということを軸に、

茶、うまいもの、左岸カルチャー、新緑歩きなど、様々な切り口から、京都が紹介されております。

一つ目のご紹介記事はこの「左岸カルチャー」のページでちょこっとご紹介頂いております。


二つ目の記事は、別冊付録のエリア別街歩きガイドマップ「BULA BULA KYOTO」のほうにて

ご紹介頂いております。

「三条で近代建築ブラブラ」のページです。


ワタシ的に「おっ」と食いついた記事は、竹工芸家 飯塚琅玕斎の特集。

ドラマティックなカラー写真の数々は見ごたえたっぷり。

実物のアーティスティックな一面を引き出しているように感じました。

息子さんの飯塚小玕齋も私は好きですが。


よろしければぜひ書店にてお手にとってみてくださいね。


和樂2017年6・7月号
1,500円(税込)
2017年5月1日発売
小学館 刊

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# by kougeihyakushoku | 2017-04-28 21:43 | 本、雑誌掲載 | Comments(0)

作家さんからのご案内 高木剛さん、とりもと硝子店さん、はしもとさちえさん

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夕暮れから宵闇へゆっくりと。

4月も明日が最後の土日。

今年は初夏がやって来るのが早い気がします。

さて、お取り扱い作家さんからも展覧会のご案内状が続々と。


陶芸の高木剛さんと、ガラスのとりもと硝子店さんから届いたお知らせ。

お二人がご出展される企画展が、滋賀の季の雲さんで明日から始まります。

お茶で遊ぶ九日間の展示をGWにたっぷりと。

「茶遊記 Chaiyuuki 展 at 季の雲」
2017/4/29(土)-5/7(日)
11:00-18:00 会期中無休
場所 季の雲



そして、お次もとりもと硝子店さんの展示のご紹介。

芦屋のうつわクウさんで、5/16から個展を開催なさるそうです。

初夏のひかり。

ガラスがひときわ美しく光り、透き通る季節の始まりですね。

とりもと硝子店 展
2017/5/16(火)-6/3(土)  
11:00-18:00 ※日・月定休
作家在廊日 5/16(土)
場所 うつわクウ



そして陶芸のはしもとさちえさんは、ついこの間個展を終えたばかりですが、

二人展がもう5/2から始まるそうです!

ハードなスケジュール!

場所は東京の神楽坂。

特に日の落ちかかった夕方の神楽坂は、私も大好きです。

お時間ありましたら皆さんぜひぜひ。

はしもとさちえ・Yukari Woo 二人展
2017/5/2(火)-14(日)
11:30-20:00 月曜日定休
はしもとさん在廊日5/2(火)
場所 E-to(イート)

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# by kougeihyakushoku | 2017-04-28 20:18 | お出かけのススメ | Comments(0)

4/27(木)は都合により臨時休業致します

大変申し訳ありませんが、4/27(木)は都合により臨時休業致します。

ご来店の予定を立ててくださっていた方には本当に申し訳ありません…!

この間、メールへのお問合せを頂きました場合には

また休業明けにお返事させて頂きますのでどうかよろしくお願いいたします。

どうかよろしくお願いします。
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# by kougeihyakushoku | 2017-04-25 01:36 | 休業、営業時間の変更など | Comments(0)

入荷 公長齋小菅さんと大分の竹職人さんたちによる竹の道具が届いています

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こんにちは。

明日からはいよいよ黄金週間の始まりですね。

でも今回は祝日の29日が土曜日なので、

連休の始まりというよりも、普通の土日気分な感じのするような…。

とはいえ2連休+5連休の方がほとんどでしょうし、

間の平日も休みを取っていらっしゃる方は9連休!すごい。

アルバイト時代も含めると、私は10代後半からずっと接客業をしているので、

GWの大型連休という響きに憧れます。

だからと言ってどこか行きたい場所があるかというと思い浮かぶわけでもなく、

すっかりこの仕事をしていることが染み付いているんだなあと感じます。
(もしくは貧乏性か…)


さて、公長齋小菅さんと大分の竹職人さんたちによる竹の道具が入荷しています。

まず公長齋小菅さんは、1898年創業の創作竹芸品メーカーさんで京都でも指折りの老舗。

扱っていらっしゃる品々は、企画デザインを公長齋小菅さんが、

制作は、大分に構えた制作工房にいらっしゃる竹細工職人さんたちを中心として行っているそうです。

品物によっては、鹿児島のほうの職人さんにお願いしたりするものもあるそうですが

今回のお品は大分の職人さんの手によるもの。


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白竹六つ目籠(中) 4,500円+税 およその寸法(cm)径22.5×高さ8.5
白竹六つ目籠(大) 5,000円+税 およその寸法(cm)径26.5×高さ8.5


まずは白竹の六つ目編みの蓋物。

中サイズ(およそ径22.5×高さ8.5cm)と、大サイズ(およそ径26.5×高さ8.5cm)。

真竹を晒した、清新な白い色が印象に残ります。

収納として使うのももちろんですが、お料理を盛りつけたうつわを、この籠にしつらえ、

食卓に並べ、そして蓋を開けてみる…!

きっと驚きと楽しさに満ちた食のひとときに活躍してくれる、うつわにもなるでしょう。

底には、太めに拵えた「筏(いかだ)」と呼ばれるひごが差し込んであるので、安定感と耐久性もあります。

編目から、ちらり覗く中の様子がうかがえるのも趣がありますね。

竹編みでも基礎の編み方のひとつと言われる「六つ目編み」は、シンプルでいながらも「華」を感じさせます。

と同時に、横斜めと合計6本のひごを組み六角形を作ること強度を持った編み方です。

歴史も古く、正倉院の御物にある鳥兜(舞楽の装束で頭にかぶるもの)の一部分にも

この編み方が使われています。



お次は、やはり白竹を使った茶こし(およそ径7×長さ17cm)です。
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白竹の茶こし 1,500円+税 およその寸法(cm)径7×長さ17

公長齋小菅さんの茶こしは、久々にお願いしました。

この春に新しい形にリニューアルしたそうです。

それはこのフックのような部分がついたこと。

ここが、茶器に引っかかってくれるような役割を果たします。
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ですから、ずっと柄の部分を持ったまま支えていなくて大丈夫なので、ちょっと目を離しても大丈夫!

より使いやすい形に生まれ変わりました。

昔から受け継がれるものを守る部分と、より良く革新していく部分と、どちらも大切ですね。


最後は百職の隠れた(?)ロングセラーの炭化竹のトングです。

今回はトングM(およそ6.5×長さ18×高さ1cm) と、

トングS(およそ3×長さ10×高さ0.8cm)が入荷しています。
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炭化竹のアイストング 700円+税 およその寸法(cm)6.5×長さ18×高さ1
炭化竹のシュガートング 350円+税 およその寸法(cm)3×長さ10×高さ0.8


竹を高圧釜で圧力をかけ、燻製状態にした竹を炭化竹と呼びます。

やや飴色の色合いが特徴です。

先端は、平らにして溝を入れてあるのでつるりとした食材もしっかりとつかむことができます。
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Mサイズはパンの取り分けやアイスペールとして使うのも良いでしょう。

サラダと一緒に食卓に出しても良い感じです。

可愛らしいSサイズは、シュガートングにぴったりです。
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# by kougeihyakushoku | 2017-04-25 00:30 | 編組細工、産地の手しごとの品々 | Comments(0)

入荷 青森根曲竹細工の楕円椀籠が久々に入荷しています

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前回の入荷から数えると一年ぶりとなった、

椀籠の中でも一番お問合せの多い、青森県根曲竹細工の楕円型の椀籠が届いています。

一番人気の高い大サイズ(およそ34×23×高さ15cm)です。

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青森根曲竹細工楕円型椀籠(大) 9,900円+税 およその寸法(cm)33×23×高さ13.5

こちらの椀籠は、数ある楕円型のかごの中でも細長のスリムさんです。
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大サイズと名づけられている割には、実際に見ると小ぶりに感じる方もいるでしょう。

でもだからこそ、スモールキッチンにも置きやすいのではないかと思います。

山盛りの洗い物を置くには少々コンパクトなサイズかもしれませんので大家族向けではありませんが、

3~4人くらいのがご家庭でしたら上手に使って頂けるのではないかと。

気になる方は、サイズを今一度よーくよーくご確認くださいね。


底を支える力竹も、竹を半割りにしたものを使っていて耐久性を高めています。
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底上げされている形は、通気性を高めるための工夫ですね。

洗った後の食器を乾かしておく籠なので、椀籠と呼ばれています。

しなやかな竹の弾力を生かしてあって、食器を置いたときのうつわへの当たりが、

金属製のものに比べると優しい感じがします。
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ただ水を切るための籠ですから、ぬれている状態のことが多く、

他の笊や籠に比べて、カビや黒ずみが出やすいという欠点もあります。

つるつるした皮のほうにカビが出ることはあまりないですが、

皮を剥いてざらざらとした「身」の部分に出ることがありますので、

「できるだけきれいに使いたい!」という方は、

なるべく気がついた時にお手入れしてあげるように心がけてくださいね。

可能な限り長く使って頂くためのお手入れとしては、

水切りが終わったあとは、籠自体もしっかり洗います。

黒ずみが出ているのを見つけたら、ブラシやたわしなどでこすり洗いしたほうが良いでしょう。

頑固なカビの場合は、重曹を振りかけてごしごしするのも有効です。

念を入れたい時は、手間ですが仕上げに熱湯をかけ回すと殺菌効果がアップします。

もちろん水気はできるだけ拭きとってください。


そしてここからが肝心。

立てかけるか吊るすかして風通しを良くし、しっかりと乾かしてあげること。

風通しを良くしてしっかり乾かすのが、笊や籠をカビから守る一番のコツです。

ステンレス製品よりも手入れの手間はありますが、

大切に使えば使うほどに愛着がどんどん深まっていく椀籠ですよ。
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もちろん椀籠として以外にも、野菜の収納や、

身の回りのインテリア収納にもお使い頂ける万能さもあります。
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# by kougeihyakushoku | 2017-04-23 18:50 | 編組細工、産地の手しごとの品々 | Comments(2)

入荷 叶谷真一郎さんの銅鑼鉢、浅鉢、台皿、オーバル小皿が届いています

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こんばんは。

本日は、明日まで京都市内で行われている

「京都ふるどうぐ市」にお出かけになった方も多かったかもしれませんね。

その行き帰りに百職にも寄ってくださった、というお客様もちらほら。

会場の元立誠小学校からうちの店は決して近いわけではないんですが、

寄ってくださったお客様、本当にありがとうございます!


さて、陶芸の叶谷真一郎さんの個展が本日から京都で始まります、と先日お知らせしましたが、

その搬入の帰りに寄ってくださって以前からの注文分を一部ですが納品してくださいました。

気持ち的にもまだまだ忙しない中だったでしょうに、本当に本当にありがとうございました…!


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今回届けて頂いたものは、灰粉引の六寸銅鑼鉢、五寸浅鉢、

粉引の台皿、飴釉のオーバル小皿の四種です。


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六寸銅鑼鉢(灰粉引) 3,800円+税 

銅鑼鉢のほうは、今回灰粉引の釉調が少し穏やかになった印象です。

爽やかさを感じていただけそうな雰囲気なので、初夏のお料理を早速盛りつけてみて頂きたいです。


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五寸浅鉢(灰粉引) 2,800円+税

対して浅鉢のほうですが、また一味違った雰囲気になっていらっしゃいました。

以前よりも更に細かな貫入が出ており、

その貫入の現れた釉肌が今にも浮き出ようとせんばかりの立体感で粗土の石はぜの味わいもあり、

上品な中にも力強さが感じられます。

四季折々のさまざまな料理を、引き締まった美しい表情で見せてくれそうなうつわです。

銅鑼鉢、浅鉢ともに、土の滋味深さを日常でも愉しんで頂けるうつわだと思いますよ。


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台皿(粉引) 1,400円+税  オーバル小皿(飴釉) 1,000円+税

豆皿コンビの、粉引台皿と飴釉のオーバル小皿。

豆皿は、難しいことはしなくてもとても気軽な感じで、食卓に遊び心やアクセントをもたらしてくれる存在。

メインのうつわはシンプルなもので飽きずに長く使えるようにすることが多いと思いますが、

その代わり豆皿で色、柄、形の面白さをプラスして、

その日ごとに、季節ごとに楽しい食卓を演出すると、食事の支度もいっそう楽しくなってきますよね。

オーバル小皿は「これぞ豆皿!」といった佇まいで、

この「ちっちゃいオーバル形」が、食卓にさりげなくアクセントを加えてくれる名脇役。

台皿は、小さな脚がついていて、ほんの少しですが食卓に高低差をつけることが出来るのが

とっても重宝します。

土の持つ美しさや味わい深さ、そして普段の暮らしの中での使いやすさを考えたうつわ、

それに加えて食卓を楽しく演出する小さなアイテムなども作っていらっしゃって、

見る人を飽きさせないサービス精神をも感じさせる叶谷真一郎さんの作品群。

「どれにしようか迷うけれど、うつわ選びって、ああやっぱり楽しい!」と、

そんな気持ちにいつもさせてくれます。
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# by kougeihyakushoku | 2017-04-22 23:15 | 叶谷 真一郎 | Comments(0)


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