2/4(土)は山口県からのお取り寄せ便 ユーカリとタイヨウさんの焼菓子が届きます

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第一土曜日の明日2/4(土)は、

月に一度の山口県長門市からのお取り寄せ便「ユーカリとタイヨウ」さんの焼菓子販売の日。

今年最初の販売となります。

2017年もどうぞよろしくお願いします。

定番人気で美味しさもいろいろな5種類がずらりと並びます。


2月の山口県長門市からのお取り寄せ便「ユーカリとタイヨウさんの焼菓子販売」
2/4(土)11時より販売
場所:テノナル工藝百職店内にて
※売切次第終了となります
※お取置きは賞味期間内でしたら可。メールもしくはお電話でお問合せを。
※賞味期限はvegan、butterともに2/17(金)まで。

menu
■veganのクッキー(バター・卵・乳不使用 ※アレルギー対応はしていません)
ざくざく
きなこさん
ナッツボウ

■butterのクッキー、焼菓子(バター使用/卵・牛乳不使用)
オーガニックチョコチップ
発酵バター

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# by kougeihyakushoku | 2017-02-04 00:58 | 日曜百職市、フード販売など | Comments(0)

入荷 岡悠さんの網代編み四角皿、鉄線編みコンポート

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京都の竹細工職人 岡悠さんから新作がいろいろ届いていますのでご紹介を。

今回は岡さんが今まで作られたことがないものを、

こちらからご提案させてもらって、相談しながらいろいろ作って頂きました。

膨大な数の編み見本の本を読みながら、

この編み方にするとどうなるだろうか?いや、こっちは?などどと想像しているうちに

もうどれも良いような気がして、結局頭がこんがらがってくる始末。

イメージ力ないな、と痛感…。


さてこちらも今回お願いして作って頂いた、四角いタイプの笊。

弁当箱などの箱物の蓋から、四角い笊の形へと応用できないかとご相談しました。

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四角皿網代編み 9,000円(税別) およその寸法(cm)21×17×高さ5.9

網代編みはよく蕎麦笊の底で見る編み方ですけれど、

使う場所によって、そしてひごの太さによって、がらりと印象が変わりますね。
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これくらいの細幅のひごというのが、岡さんの女性らしさが出ているなあと感じます。

編目もきちきちには詰めていないので程よい抜け感も。

良いリズム感があり、端正な表情の美しい籠に仕上がっています。
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ごく普通に水切りにも使って頂けますし、パンやスコーンなどを冷ましたり、もりっと入れておくのにも。

紙を敷いて揚げ物を盛り付けても良いですよ。

少し油がしみても、二、三日で油は馴染んでいきます。

今回こちらは一点のみしか作ってもらっていませんので、要チェックです◎


お次はちょっと珍しいもの。

こんなものも届いています。

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竹で編んで作られたコンポート。

これは以前から岡さんの作品ラインナップにあったもの。

皿部分の編み方だけ、鉄線編みに変えて頂きました。

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白竹鉄線編みコンポート
5寸 14,000円(税別) およその寸法(cm)径15×高さ7
7寸 16,000円(税別) およその寸法(cm)径21×高さ8.5


径のサイズは、7寸(およそ21cm)と、5寸(およそ15cm)の二種類です。
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脚の編み具合もとてもても美しいです。

鉄線編みにしてもらったことで、すっきり清清しい印象になりました。

鉄線編みは、六つ目編み系の編み方で小さな六角形ができます。

それが六弁の花びらを持つ鉄線の花(クレマチス)を想起させることから名前が付いたようです。
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縁の仕上げ方も、良く見ると細い籐ひごで細かで丁寧な仕事がしてありまして、

竹細工が好きな方でしたらたぶんもうずっと眺めていられるほど。

やきものやガラス、木などのコンポート・高台皿も素敵ですが、

竹で作られたもの中々洒落ていますでしょう?

私の盛ったパンがなんだか不細工で申し訳ないのですが、

それでもこれ自体がとても素敵ですので、きっと良い雰囲気で使って頂けるはず。

油分が心配なら和紙などを敷いても良いですし、そのままでも良いでしょう。

夏ならばガラスプレートを載せてから、ゼリーや果物などを盛りつけても季節感が出ると思います。

こちらもそれぞれ一点ずつです◎
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# by kougeihyakushoku | 2017-02-04 00:47 | 岡 悠 | Comments(0)

陶芸家 井上茂さんの工房へ

先日、愛知で作陶しておられる井上茂さんの工房へお邪魔してきました。

作品に使う原土を見せてくださり、3月に奈良で行われる展覧会に向けての作品も見せてくださったり。

またご自分の作品以外の、親しい作家仲間が作ったうつわも普段から愛用するという井上さん。

盟友たちが作ったというコレクションを披露してくださる井上さんの、楽しそうなことと言ったら。

やきものへの愛があふれているな、と感じます。

そうそう!

もちろん注文しておりました、百職用の井上さんのうつわも今回は持って帰って参りました^^

こちらは立派な水屋に自作のうつわを収納されていらっしゃいました。
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自身の作品がぎっしり並ぶ食器棚。

圧倒的存在感!

これには映っていませんが、棚上には奥さまのお気に入りの竹籠やあけび籠がさりげなく配されています。

飾るのは意外にも(?)井上さんのほうなんだそう。

井上さんにお会いしたことがある方でしたらご存知でしょうが、

井上さんはやきものを語らせると本当に饒舌な方で。

作品を見せて頂くこともさることながら、

やはり今回はお話をお聞きしたかった気持ちが強かったので本当に良かったです。

もともと頭の回転も早い方なのでしょう。

その上に勉強熱心、研究熱心。

博物館へ土や地層のことを聞きに行ったなんてこともおっしゃっていました。

紋様についての興味深い考察も聞かせてくださいました。

探求したいことが、きっとまだまだ山ほどあるに違いない。

2009年から陶芸を始めたそうで。
(ちなみに偶然ですが百職も2009年に開店したのです)

陶芸の道に入られて、今年で八年目ということですね。

ものづくりの仕事にも楽しいこと、そうでないことが見えてきそうな頃合。

ですが、井上さんは本当に楽しそうで。

学校へ通い始めた小学生は、

見るもの知るもの…もうすべてが面白くて仕方ないというきらきらした目をしていたりしますが、

井上さんがやきものについて話す時もそんな好奇心に満ちた「きらきらした目」をしていらっしゃいました。

人柄も、とてもオープンで明るくて素朴な方。

井上さんが使っているという地面の土を掘ってきたそのまま原土をみせてもらいましたが、

井上さんご自身こそその「原土」のようです。
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素朴であたたかい中に、とても力を秘めている。

そんなつくり手さんです。

明るい井上さんの表情が変わったのは、ろくろを挽いている瞬間でした。

意外でしたが、ろくろ姿まで見せるのは初めてだったそう。

説明しながら挽いてくれていて親しみやすい口調の井上さんでしたが、

時折ほんの瞬間瞬間、鋭い表情が走りました。
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原土の中に隠れている鋭い石や鬼板のように、

井上さんのやきものに懸ける「強さ」がほんの少し垣間見えました。
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井上茂さんの作品たち。

印花三島や彫三島、青灰釉などのうつわが百職にも並びます。

ブログやigでのご紹介、店頭に並べるのも来週あたりくらいからと考えています。
(でも店頭にいらした方にはお見せしちゃいますのでお気軽にどうぞ◎)

もう少しお待ちくださいね・・・!
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# by kougeihyakushoku | 2017-02-02 20:30 | Comments(0)

お知らせ 2/2(木)-3(金)は店舗設備・建物メンテナンスのためお休みさせて頂きます

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あっという間に一月が駆け抜けていき、二月がひょっこりとやって来ました。

2/2(木)-3(金)は店舗設備・建物メンテナンスの為、お休みさせて頂きます。

百職も古い建物です。

雨漏り、ねずみ駆除、そのほかもろもろ…。

住まいもお手入れしないといけないな、と痛感させられます。

どうぞ皆さま、よろしくお願いします。

お問合せメールへのお返事などはたぶんお返しできるかと思いますので、

ちまちまと事務作業はしております。


編組細工のお品物の入荷ラッシュが続いていますが、

明日以降は京都の竹細工職人の岡悠さんから届いた新作をいろいろご紹介できればと。

こちらの写真は以前入荷した、花差し六ツ目編のコースターをアップで。

大きさの異なる二種類の六ツ目編みを編み、それを重ね、細い竹で縫うように差し込んだもの。

まだ数枚でしたらございます。

気になる方はぜひ◎
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# by kougeihyakushoku | 2017-02-02 03:56 | 休業、営業時間の変更など | Comments(0)

入荷 長野あけび蔓細工のバスケットと四角い籠

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ざるやかごなどの、いわゆる編組細工がいろいろ並ぶ季節は、まだもう少し先ではあるのですが、

それでも先週から今週にかけては思いがけず入荷が続いています。

とにかくご紹介が追いつかないくらいです(><)


長野のあけび蔓細工の籠も届きました。

一つはバスケットタイプの手つき籠。
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長野あけび蔓細工すかし編入りバスケット一本手 20,000円(税別)
およその寸法(cm)36×27×高さ42※持ち手含めた高さ

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並編と、そして真ん中にはすかし編みが入れられており、全体のデザインのアクセントになっています。
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持ち手は、三本どりして蔓を力強く巻き上げて作られており、野趣あふれる美しさです。

画像で見るとそれほど大きくは見えないかもしれませんが、実際は意外とたっぷりとしたサイズ。

かご部分はおよそ36cm×27cm、持ち手まで入れると高さは42cmほど。
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容量たっぷりサイズなので、多めの買出しにも心強いです。

ピクニックバスケットとしても使うのもかなり魅力的!


もう一種類は浅めの四角い籠。
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長野あけび蔓細工すかし編四角籠 12,000円(税別)
およその寸法(cm)30×23×高さ9


底は並編でしっかりと。

側面はすかし編みで、軽やかな印象。

A5サイズの紙が入る大きさです。
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お台所まわりでの食材などの収納にも良いでしょうし、

ハンカチやタオルなどの布類の整理整頓にも良い雰囲気です。
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パン籠として食卓でお使い頂くのも、存在感があって素敵です。


あけびもまた他の天然素材と同じく、材料の蔓の仕込みに手がかかります。

採って来た蔓は、まずは一冬から二冬、場合によっては三年以上もかけて乾燥させます。

それから、材料の太さや色などを揃えます。

次に水や湯に浸し、柔らかくなってきたらやっと編み始めることができます。

でもこの丁寧な下準備を経ることが、美しいものが出来上がることに繋がっているのですよね。

長野県では、野沢温泉村一帯であけび蔓細工が冬の副業として作られてきました。

今では県の伝統的工芸品に指定されています。

地域の伝承では、江戸の初め頃にはすでにあけび蔓細工が始まっていたとされています。

もともとこの一帯ではあけび蔓がはびこって作物を生育を妨げるほど。

あけびは人々にとっては厄介なものと煙たがれていたそうです。

或る日、村にやって来た旅の僧が、一宿一飯の礼としてあけび蔓細工を作り、

それを見た村人たちが自分たちも作り出し、広まったのだとか。

村から出る温泉や川の水に浸し皮をむいた「製白蔓」で編んだ物が昔は人気だったそうですが、

最近では天然の風合いをそのまま生かし、赤茶色の表皮をつけたまま編む「赤棒」が人気です。

良いお品には良質な材料が不可欠。

最近ではなかなか質の良い蔓が採れなくなってきているという声は、

あけびに限らずいろいろな分野のものづくりで多く聞かれます。

こうして素敵なお品が届くにつけ思うことは、

モノだけではなく、それを取り巻く自然環境も含めて

まずは自分自身もっと広く目を向けて学ばんでいきたいと、そんなことを考えたりもします。
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# by kougeihyakushoku | 2017-02-02 03:52 | 編組細工、産地の手しごとの品々 | Comments(0)

入荷 大分別府竹細工の茶こしが入荷しています

晴天の朝から、雨がそぼ降る宵の口へと。

本日も無事に営業終了しました。

入荷のお知らせをご覧くださり早速足を運んでくださったお客様も今日は終始多くて、

皆さまありがとうございました!

夕方、土岐在住の陶芸家 永塚結貴さんがひょっこり。

京都までお料理を習いに来ていらっしゃるので、その帰りに寄ってくださいました。

偶然居合わせたご来店のお客様とうつわをはさんでお話されたりと、

展覧会でもないのにちょっと珍しいサプライズな出来事に、お客様も喜んでくださいました。


入荷のお知らせ。

こちらもいつもの定番で、竹の茶こしが届いています。
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大分別府竹細工 茶こし(小) 900円(税別)
およその寸法(cm)径6.5×全長15×茶こし部分の深さ7


真竹と籐で作られている、この小さな手仕事の道具は「ちっちゃいもの好きな心」をくすぐってきます。

茶こしなんて、普段の生活の中では、絶対に絶対に必要不可欠な道具というわけではなく

「あると便利だなあ」というカテゴリーに入れられてしまう最たる存在ではないでしょうか。

しかし。

茶こしがある。

更にこんな小さな竹細工で、しかも小さいくせに中々うまいこと作ってある茶こしがあると、

もうそれだけで気分が良くなったりなんて、よくある話。

「道具」というのは、たとえそこまで必要性が高くなくとも、

ただそこにあるだけで、所有している私たちの気持ちを高めてくれたりする存在だったりして、

本当に振り幅が広いなあと感じ入ってしまいます。

「道具」の持っている、存在感。

この小さな茶こしがたくさんの方が手に取ってくださるのは、

やはりそういった「存在感」があるからなのだろうな、と思います。

私自身も、別にこれがなくてもお茶は淹れられるのですが、

あえてこの小さな茶こしを使うと…なんでしょう?

不思議と心が和んで、ちょっとにこにこしてしまいます。
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# by kougeihyakushoku | 2017-01-29 20:32 | 編組細工、産地の手しごとの品々 | Comments(0)

入荷 山梨すず竹細工の米砥ぎ笊(二合、三合、五合)

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こんにちは。

百職でもいつも人気の、山梨すず竹細工の米砥ぎ笊。

待望の入荷分がつい昨日届いたのですが、

こちらも鬼おろしに続いて、またしてもあっという間にほぼ完売となってしまいました。

重ね重ね本当に申し訳ありません…。

こちらもつくり手さんのほうに問い合わせたところ、

二合用、三合用はまだ少し在庫があるということで近々送ってもらそうですが、

五合用は在庫がないということで、しばらく入荷までお時間頂きそうです。

楽しみにしておられた皆さまにはもう本当に申し訳ないのですが、

どういったお造りなのか、サイズ、価格だけでもご紹介しておきますね。
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上から順に/
山梨すず竹細工米砥ぎ笊八寸(五合用) 4,200円(税別) およその寸法(cm)径24×高さ12
山梨すず竹細工米砥ぎ笊七寸(三合用) 4,0000円(税別) およその寸法(cm)径21×高さ10
山梨すず竹細工米砥ぎ笊六寸(二合用) 3,700円(税別) およその寸法(cm)径18×高さ9


目安として「○合用」と書きましたが、三合炊く場合でも、

人によっては大きなサイズで余裕をもって研ぎたいとおっしゃるお客様もいらっしゃるので、

どれが使いよいかは人ぞれぞれ。

よくサイズをご覧頂いて、じっくりイメージしてくださいね。

山梨のすず竹細工はひごを細く作るのが特徴。

細やかな印象の編目、しなやかで水切れが良いところも大きな魅力です。

裏返すと、笊全体をしっかり支えるように「力竹」といって十字型に竹が差してあります。

たっぷり入れて重くなっても、この力竹がしっかり支えてくれるから安心、という工夫です。

実用性に加え、見た目のアクセントにもなっていて、用の美を感じさせてくれます。
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手にちょこんと持っているのは、入荷した中では一番小さな六寸サイズ。

コンパクトサイズなのでお米砥ぎ用でなくても、これはこれで使い勝手良さそう。

にんにくなんかを入れて吊るしておいたりしても丁度良いです。

大きな笊だと場所を取ってしまうなあ、という時にはやはり小ぶりなサイズがあると活躍します。

ボウル類もそうですが笊も同じで、ついついいろいろなサイズをほしくなってしまう病です。
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# by kougeihyakushoku | 2017-01-29 16:18 | 編組細工、産地の手しごとの品々 | Comments(0)

入荷 孟宗竹の鬼おろし

大根が美味しくなって、そして鍋物が美味しくなって。

そんな季節には、やっぱりこれこれ!

鬼おろし。

これがあるといいなあ、となる方も多いようで。


待望の入荷分がつい先頃届いたのですが、またしてもあっという間に売り切れになってしまいました。

ブログに載せる前に完売って。私も驚きましたが本当に申し訳ありません…。

予定では近日中には、追加分が再入荷して参りますので、

とりあえずどういった造りなのかだけでも、ここでご紹介しておきますね。
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鬼おろし 2,000円(税別) およその寸法(cm)29×厚さ3

百職がオープンして以来、ずっとおなじみの孟宗竹の鬼おろし。

歯が十二本あるので、馴れてくるととてもおろしやすいです。

程よく粗く、水っぽさもない、栄養も旨味もそのままの大根おろしができます。

ざくざくとした食感と大根の栄養をたっぷり摂りたい時にはぜひ。

大根のほかにも、蓮根や山芋、人参、じゃがいもなどを、ざっくりとおろしたい時にも◎

蓮根やじゃがいもは、ざっくりおろしてお焼きなどを作ってみると素朴で美味しいですよ。

名前の通り、鬼の歯のように尖っていてとても硬く、すり減りにくいので長持ちします。

洗う時は、手を傷めないように気をつけながら洗ってくださいね。

たわしでごしごしするのがおすすめですが、

なければスポンジなどで充分注意しながら洗ってもらえれば大丈夫です。
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# by kougeihyakushoku | 2017-01-29 16:06 | 編組細工、産地の手しごとの品々 | Comments(0)


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●次回の日曜百職市
3月26日(日)
「さざなみベーカリーさんの
店頭マーケット」
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*作家さんHPなどなど
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ガラス作家 森谷和輝
陶芸家 叶谷真一郎
陶磁 松本美弥子
陶芸 石原ゆきえ
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